【背景】
NanoFrontierでは現在、設備CAPEXや研究費を助成金・補助金で支える余地が大きい段階です。このポジションでは、公募要件の整理から申請設計・提出、採択後の実行・精算・実績報告までを運用します。期限と証憑に強く、運用を確実に回せる方を探しています。
【会社について】
NanoFrontierは、東北大学で長年培われてきた独自のナノ粒子生成技術を中核に、エネルギー・環境・医薬などの領域向け材料の設計から量産・品質保証までを内製で一貫提供する研究開発型スタートアップです。ナノ粒子の製造受託や技術ライセンスの提供も行っており、仙台(主拠点)・東京(連携拠点)でメーカー・学術機関との共同研究 / PoCを迅速に推進中です。
・会社HP:https://nanofrontier.jp/


