<自社について/目指したい将来像>
「営業支援のリーディングカンパニー」から「日本最強の事業会社集団」へ。
Lisはこれまで、営業支援・マッチング領域において圧倒的な成果を泥臭く積み上げ、強固な基盤を築いてきました。しかし、私たちのゴールはここではありません。
現在、Lisは第2創業期とも言える「急激な事業会社シフト」の真っ只中にいます。
直近では、最先端の「AI×BPO事業」の立ち上げや、大規模な「営業フリーランスプラットフォーム」の開発など、市場のパラダイムシフトを捉えた複数の新規事業を同時多発的に、かつ猛烈なスピードで進めています。
ポジションは無限。しかし、圧倒的に「打席に立つリーダー」が足りない。
仕込みは完了し、事業を爆発させるためのピースは揃いました。今、私たちに決定的に不足しているのは、この新規事業の数々を力強く牽引し、自ら泥臭くトップセールスとして数字を叩き出し、組織を引っ張っていく「次世代の経営幹部・リーダー」です。
環境や仕組み、潤沢な打席は会社が用意します。
求めるのは、決められた型を最速で吸収し、入社3ヶ月で圧倒的な粗利を上げ、半年後には新規事業の責任者やグループ会社の社長としてPL(損益)に責任を持つ。そんな「メイウェザー級のコミットメント」を持った狂気的なエースです。
「単なる営業職」として小さく収まる気のない、自分の実力で会社を、そして市場を動かしたいという圧倒的なエネルギーを持った創業期コアメンバーとの出会いを、私たちは待っています。


