当社はオーダーメイドの省力化・自動化設備を設計から製作・据付まで一貫対応するメーカーで、設計・製缶・大型機械加工・組立までの社内一貫生産体制と大型五面加工機を保有し、技術提案力と短納期対応を強みとしています。事業拡大に伴い生産管理・工程管理・利益管理の仕組み化が喫緊の課題となっており、現状は案件ごとに工程が個別最適化され、工程の最終段階にならないと利益が明確にならないケースが多く発生しています。これにより早期の原価把握や工程間のデータ連携が整備させておらず、標準作業の未整備や属人化が生産性と採算管理の障害になっています。そこで、経営層と連携して現場改善を主体的に推進し、DXを活用した工程可視化・原価管理体制の構築と定着を図れるプロ人材を募集することにいたしました。

本案件は、全国の提携パートナーによる紹介案件です。提携パートナーについてはこちら。
本案件は募集開始から1ヶ月が経過しているため、すでに多数の応募が集まっている可能性があります。
自身の強みや提案内容を具体的に伝え、迅速なコミュニケーションを意識することで、他の応募者との差別化を図りましょう。
【精密機械、省力化機械、自動化装置を設計・製作企業!】製造現場のDXと生産管理をリードするプロ人材!

株式会社スパンカーシステム
金属・製綱・鉱業・非鉄金属 / 蒲生郡日野町北脇1ー222
この募集を行っている部署:株式会社スパンカーシステム
お問い合わせ先:toshihiro.hiraoka@persol.co.jp
プロへの依頼内容
品質管理/プロセス改善
生産/製造 > 生産管理
データ分析/管理
生産/製造 > デジタル化の推進
デジタル化(DX)
生産/製造 > デジタル化の推進
業務管理/効率化
生産/製造 > システム/ITツールの導入
業務管理/効率化
生産/製造 > システム/ITツールの導入
製品/製造管理
生産/製造 > システム/ITツールの導入
- 報酬金額の目安(税抜)
- 50,000円/月
- 稼働時間の目安
- 月20時間 週1日〜週2日
- 稼働期間
- 応相談
- 活動場所
- 応相談
- 契約形態
- 直請け型
依頼背景
依頼内容・求める条件
生産管理・工程改善・原価管理・DX推進・品質改善などの改善活動全般をリードして支援をお願いします。
・工程の現状診断と優先課題の特定
・生産計画・スケジューリングの仕組み化と実行支援(短納期対応を考慮)
・案件単位の原価管理・利益可視化フローの設計と導入
・MES/IoT/BIツール等を活用したデータ収集とダッシュボード作成
・標準作業・作業指示の策定と現場での定着支援
・改善プロジェクトの推進と経営層への報告
・品質改善活動や、外注含むサプライチェーンの工程調整支援
◆報酬
5万円(税抜)
◆このような方を募集します
・製造業での生産管理・工程改善・原価管理の実務経験をお持ちの方
・製造現場の改善を主体的に推進した経験をお持ちの方
・DXを活用した工程改善・可視化の導入経験をお持ちの方
・必要に応じて来社いただける方
◆一緒にこんな未来を目指したい
本プロジェクトを通じて、工程の可視化と原価管理を確立することで、案件の早期採算判断ができる体制を作り、無駄な手戻りや過剰在庫を削減します。結果として生産性を段階的に引き上げと、納期安定化と原価率改善を実現し、短納期と高収益を両立する生産体制を確立します。
カテゴリ・主要業務
- カテゴリ
- 生産/製造
- 主要業務
- 生産システム導入

株式会社スパンカーシステム
- 資本金:
- 1000万円超5000万円以下
- 上場区分:
- 非上場
- 設立年:
- 2004年
- 従業員規模:
- 〜50人
事業概要
-
企業理念
前進と信頼
- 報酬は、法人会員から直接支払われます。支払い期日は、役務提供日から30日〜60日以内の振り込みが目安となりますが、稼働前に法人会員と締結する条件合意事項で内容をご確認ください。
- 交通費や通信費等の諸経費は原則としてプロ負担となります。なお、法人会員とプロの間で別途合意した場合は、その定めが適用されます。
- 契約に基づきプロが作成し法人会員に引き渡される全ての成果物に関する、著作権等の知的財産権を含む一切の権利については、当該成果物の引渡しをもって委託者(法人会員)に譲渡するものとします。なお法人会員とプロの間で別途合意した場合は、その定めが適用されます。
- 記載されている金額は、源泉徴収控除前の金額が記載されており、法人会員に源泉徴収義務が発生する案件においては、実際に法人会員からプロに支払われる金額は、記載されている金額と異なる場合があります。
- 解除事由、中途解約の際の費用・違約金についての特段の条件がある場合、「依頼内容」の欄に記載されています。
- ご登録の応募情報・プロフィール情報は、下記「生成AIの利用方針」に基づき利用いたします。
- 生成AIの利用方針