各アプリの利活用、他アプリ・ツールとの連携を推進するために、以下の実務支援をお願いいたします。
【具体的にお願いしたい業務内容】
・現在の業務フロー分析、業務課題の可視化
・DX推進ロードマップ策定、優先順位の整理
・AIを活用した見積作成、書類管理・データ管理、システム開発・コーディングの環境構築支援
・プロンプト設計および管理方法の整備
・クラウドサービス導入支援
・各アプリ・ツールの連携・自動化支援
・業務フローの標準化・マニュアル化、社内メンバーへのレクチャー、自走できる運用体制の構築
・社内情報共有環境の改善提案
【現在使用しているツール/現在の使用内容/実現したい事】
・Notion:プロジェクト管理、タスク管理、社内Wiki→プロジェクトごとの月別メンバー別作業時間を集計したい
・Google Workspace:Gmail、Gemini、Googleチャット、その他→継続
・Googleチャット:案件ごとのチャットを作成→Slackに移行して、他のアプリと連携させたい
・Claude:AIチャット、コーディング、企画書作成・デザイン(ディレクター)→Claude Cadeでコーディング、skill.md design.mdなど利用の仕方を知りたい
・ChatGPT:AIチャット、コーディング、デザイン(ディレクター)→Claudeにまとめる?
・Figma:デザイン(デザイナー)→Claudeと連携してコーディングを効率化
・Git:現在はGitBucketサーバー構築しているが、GitHubに移行し、コーディングを効率化をしたい
・Make:Gmailから、Notionのタスク作成しているが、あまり効率的でない
◆報酬
月額5万円(税別)
◆このような方を募集します
<必須>
・AI活用や業務自動化の支援実績をお持ちの方
・クラウドシステムや業務管理ツールの導入経験をお持ちの方
・業務フロー分析および改善提案能力をお持ちの方
・現場目線で実践的な提案ができる方
・導入後も伴走支援が可能な方
<歓迎>
・平日9時~18時の打ち合わせが可能な方
(必須ではありませんが、可能ですと、社員ともミーティングできるので助かります。)
◆進め方イメージ
・当初、目指していること、やりたいことなどを共有し、方向性のすり合わせをする
・具体的にやりたいことや質問などを先にお渡しし、週1回程度、ミーティングでレクチャーしていただく
◆一緒にこんな未来を目指したい
今回の事業で目指しているのは、
・活用によって、業務スキルの底上げ、品質の向上・平準化、社内ルールの明文化
・AIやデジタルツールの活用方法を社員それそれがイメージできるようになる
・AI活用によって社員の時間を創出し、本来価値を生み出す業務へ集中できる組織をつくる
ことです。
コーディングやデータ入力、情報整理などの定型業務はできる限り効率化し、その分、お客様への提案やマーケティング支援、課題解決といった”人間”にしかできない仕事へ時間を使いたいと考えています。
また、少人数の組織だからこそ、属人的な運用から脱却し、誰もが働きやすく、休みやすい環境を整えることも重要なテーマです。AIやDXを活用することで業務負荷を平準化し、社員一人ひとりが成長できる環境を実現したいと考えていますの。実務レベルで伴走しながら一緒に仕組みづくりを進めていただける方からのご応募をお待ちしております!
◆一緒に働く方
代表取締役 土谷 恵美子さん
私たちは、クライアント企業様の事業・サービスの認知や業績の向上などの直接の結果だけが「成果」ではなく、
・言語化できていない想いや強みを表現し、クライアント内部でもそれらが認識されること
・クライアントに創発の輪が広がって、新しい価値を生み出す文化や行動が生まれること
も大切な成果であると考えています。
企業理念である「創発」とは、人との交流や刺激により、思考が深まり、新しい価値や成果が生まれることです。
外部の視点を取り入れて自ら深掘りし、共に試行錯誤する、そういう創発の場が広がり根づいた結果として、クライアントの個性が認知され、潜在能力を発揮できるようになります。 これらは、クライアントの明日につながります。
お客さまとの関わり、社内でのミーティングなど、その機会を創発の場ととらえ、人と企業の成長を支援してまいります。
【9/18追記】
▼社員数と職種構成の人数)
・社員数は、役員含めて6名
・職種構成は重複もあり、ディレクター3、デザイナー2、エンジニア2
▼優先して改善したい業務(優先順)
1.ワイヤー制作(ディレクター)→デザイン(デザイナー)→構築・コーディング(エンジニア)の流れの効率化
2.Gitを使っているので、今はちょっとした修正もエンジニアに依頼している。
ディレクターやデザイナーでも、気軽にGitを使えるようにしたい
3.ディレクターから、デザイナーやエンジニアに、Notionでタスクを割り振るのが手間
4.Googleアナリティクスや広告のレポート制作作業の効率化
5.各プロジェクトの進捗がわかるようにしたい。
6.Notionに記載している作業時間を、プロジェクトごとの月別メンバー別作業時間を集計したい
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本案件は、富山県が実施する「副業・兼業人材と富山県内企業のマッチング交流会事業」に関連しています。
ご応募いただく際は、以下について同意の上ご応募ください。
・本イベントは【選考制】となります。
・本イベントについては、【上限2社】までご応募いただくことが可能です。
イベント参加企業は、以下特集よりご確認ください。
特集ページ: https://talent.direct.hipro-job.jp/talent/for-local/feature/23/
・イベント参加可否のご連絡は、9/30(水)~10/7(水)までにご連絡致します。
・イベント参加可となった場合は、富山県に代わって、パーソルキャリアよりイベントのご案内、及びアンケート依頼をさせていただきます。
・イベント参加者にはZoom上に設けた企業毎の専用ルームに入っていただきます。
この専用ルームにおいて企業1社、ファシリテーターと複数のイベント参加者(5名程度を予定)がグループとなり交流会を催します。
・交流会では、お1人あたり5分程度のプレゼンを実施いただき、応募いただいた案件について企業・参加者にて意見交換を行います。
・イベント参加者に氏名が表示され、プレゼンテーションには同グループの参加者も同席します。
・選考を通過され、イベント参加が可能な方のみイベントにご参加いただけます。
選考を通過されない場合は、イベントに参加できませんので、何卒ご了承ください。