【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~

開催日2026/03/05 (木)参加費無料開催時刻12:00~13:00 (受付開始:11:50参加人数150名
【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~

「GTM戦略をどこから始め、どう検証すべきか悩んでいる」 
「最初の採用の基準や順序に迷っている」 
「業務委託はどこまで任せるべきか、投資対効果の判断が難しい」 

そんなお悩みはございませんか? 

 

シード〜アーリーフェーズのスタートアップでは、 GTM戦略(価値検証・チャネル選定・検証サイクル)と、最初の10人の採用設計(役割定義・採用基準・採用順序)が、その後の成長スピードと質を左右します。さらに、限られた人員・予算の中で投資先をどう見極めるかも、重要な要素になります。 

 

本ウェビナーでは、クラウドサインの立ち上げからグロースに携わり、現在は株式会社PeopleXの代表として「AI面接」などの事業を推進されている橘大地氏をお招きし、採用・GTM戦略・業務委託活用・投資判断といった、スタートアップの経営に欠かせないポイントに関する考え方やヒントを、橘氏の経験をもとにお話しいただきます。 

 

当日は、橘氏によるショート講演(10分) → パネルセッション(25分) → Q&A(15分)の構成で、参加者の関心に沿って橘氏のご知見を深掘りし、現場で役立つノウハウをお持ち帰りいただきます。 

 

■パネルセッションのテーマ(予定) 

・最初の採用設計:役割定義/採用基準/採用順序の考え方。幹部と現場のバランス、リファラルと非リファラルの設計。→外部人材の活用にマージ 
・GTM戦略の立て方:セグメント→提供価値→チャネル→短い検証サイクル。PeopleXのユニークなマーケティング施策。 
・業務委託(外部の力)の使いどころ:UX、営業支援、顧問などの効きやすい領域と注意点。スコープ設定や成果の見立て方。 

 

■得られる価値 

・採用の優先順位と基準を整理するヒント 
・GTM戦略を検討するための視点 
・業務委託の検討ポイント 
・限られたリソースを投資する際の考え方 

 

■ こんな方におすすめ 

・シード〜アーリー期の経営者・CHRO・事業責任者の方 
・最初の採用(役割定義・基準・順序)に迷いがある方 
・GTM戦略の検証スピードに課題を感じている方 
・業務委託の使いどころを見極めたい方 

開催概要

開催日時2026/03/05 (木)12:00~13:00(受付開始:11:50
開催場所
ZOOMにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。
※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。
視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします

登壇者プロフィール

橘 大地 氏

株式会社PeopleX 代表取締役CEO

橘 大地 氏

2010年東京大学法科大学院修了。弁護士資格取得後、株式会社サイバーエージェント、GVA法律事務所にて、弁護士として企業法務活動に従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社し、クラウド契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。2018年4月より同社執行役員に就任、2019年6月より取締役に就任。クラウド型電子署名サービス協議会を創設し代表理事に就任。 2024年4月株式会社PeopleXを創業。対話型AI面接サービス「PeopleX AI面接」やエンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」等を開発、運営。2025年4月より「AIによる採⽤⾯接・⼈事評価サービス協議会」(AIAC)を創設し、代表理事に就任。

寺田 龍二 氏

パーソルベンチャーパートナーズ合同会社 Partner

寺田 龍二 氏

2020年1月中途入社。新卒で大手製薬会社に入社後、営業、事業開発を経験しながらアントレプレナー、エンジェル投資家としてパラレルキャリアをスタート。大手人材会社の事業開発を経て、パーソルベンチャーパートナーズに入社。

その他

・本イベントでは、第三者が提供するオンラインビデオツールを利用します。
 参加者は、当該ツールの利用にあたり、当該ツールの提供元が定める利用規約が適用されることに同意のうえ、本イベントに参加するものとします。
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・参加者は、参加者が本イベントにおいて行った発言(オンラインビデオツールを利用して参加者が投稿したチャットなどのテキストも含む)に係る著作権について、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、公衆送信、改変、編集、二次的著作物の作成、表示及び実行(宣伝告知等に利用することを含みますが、これに限りません)に関するライセンスを付与するものとします。
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お問い合わせ

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受付:平日10:00~19:00
TEL:0120-988-232
MAIL:hipro_corp_seminar@persol.co.jp

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【アクセンチュアのマネジングディレクター登壇】ライフサイエンス分野での生成AI活用~製造・研究開発・マーケティングでの実践事例~
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今、ライフサイエンス業界では創薬の高速化や、バイオインフォマティクス・細胞・遺伝子治療といった先端分野を推進するため、DX推進や生成AI活用が喫緊の経営課題となっています。しかし「どこから着手すべきか」「PoCの先へどう進めるか」「現場をどう巻き込むか」など実践で壁を感じている企業も少なくありません。本セミナーでは、国内大手製薬メーカーで情報システム部門を統括し、アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサルティング本部にてメディカル企業の課題解決を推進している須田真也氏をお招きします。ライフサイエンス業界における製造・研究・マーケティングなど現場での生成AI活用先端事例と、全社DXを推進する上での組織的な乗り越え方についてリアルな実例を交えてお話しいただきます。生成AIの活用を“実装フェーズ”に進めたい方に向けた、実践知に触れられる60分。ぜひご参加ください。■セミナーアジェンダ想定・業界全体のDX変化、生成AIの可能性・ライフサイエンス企業においてのテクノロジー活用事例インプット└製造現場での活用(工程最適化・品質予測など)└研究開発での活用(文献要約・新素材探索など)└マーケティング、コマーシャルでの活用(MA、営業支援など)・活用に向けた壁と乗り越え方(PoC疲れ、社内連携のポイント、データ活用・整備)・質疑応答 ■こんな方におすすめ製薬・医療機器業界でDXや生成AI活用を推進されている方研究・製造・マーケティング領域へのAI活用を模索している方組織横断でのデジタル変革を進めたい部門長の方PoC止まりを脱却し、現場実装・全社展開を目指したい方

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【アクセンチュアのマネジングディレクター登壇】ライフサイエンス分野での生成AI活用~製造・研究開発・マーケティングでの実践事例~
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