”攻めの会社作り”をサポート!”副業プロ人材の活用術をお伝えします

開催日2024/02/02 (金)参加費無料開催時刻13:30~15:00 (受付開始:13:20)参加人数200名
”攻めの会社作り”をサポート!”副業プロ人材の活用術をお伝えします

「新たな販売手法にチャレンジしたいが、経験がなく始め方がわからない」 「ブランディングを強化したいが、アドバイスが欲しい」 「新規顧客の獲得に取り組みたいが、着手できていない」 「自社の組織体制を一新したいが、相談できる相手がいない」

上記のようなお悩みをお持ちではございませんか? こういった課題を解決するには高い専門性が必要となります。 その中で、有効な打ち手の一つが【副業人材の活用】です。

貴社の抱える課題は、”その解決方法を知っている副業人材”の先導があれば解決できるかもしれません。本セミナーでは、副業人材活用のコツや先行活用事例のほか、副業人材活用にあたって必要な準備、よくあるトラブルに関してもお話いたします。

また、実際に副業人材を活用して自社の経営課題を解決した企業様のインタビュー動画も放映予定です。
\特別放映!/ ~ 副業人材活用企業の体験談インタビュー ~
製品販売のためECサイトにも乗り出してみたものの、なかなか商品売上を伸ばすことにできずに苦戦。そんな時に、EC分野の成功体験を持つ副業人材とマッチングし、ノウハウ・コツを取り入れて売上が3~4倍に伸長した企業様のエピソードをご紹介します。

その他副業人材を活用いただくまでの経緯や成果、ご感想なども率直に語ってくださっています! 是非ふるってご聴講ください。皆様のご参加をお待ちしております。

=開催にあたってのご注意事項=
・本イベントでは、第三者が提供するオンラインビデオツールを利用します。参加者は、当該ツールの利用にあたり当該ツールの提供元が定める利用規約が適用されることに同意のうえ、本イベントに参加するものとします。
・参加者の通信環境により、オンラインビデオツールの再ログインが必要になることや、画面がフリーズしご参加いただけない場合もあります。あらかじめご了承ください。
・参加者は、参加者が本イベントにおいて行った発言(オンラインビデオツールを利用して参加者が投稿したチャットなどのテキストも含む)に係る著作権について、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、公衆送信、改変、編集、二次的著作物の作成、表示および実行(宣伝告知等に利用することを含みますが、これに限りません)に関するライセンスを付与するものとします。また、かかる使用に際して、参加者は著作権人格権を行使しないものとします。
・本イベントの録画・録音・撮影および資料の二次利用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りします。無断利用が発覚した場合、著作権・肖像権侵害として対処させていただくことがあります。

開催概要

開催日時2024/02/02 (金)13:30~15:00(受付開始:13:20)
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員200名※先着順となります ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます
イベント形式<p>本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。<br /> 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。</p>

お問い合わせ

本イベントに関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社 副業兼業セミナー事務局(担当:渡部・河野)
03-4555-9666(受付 平日 10:00~19:00)
forlocalseminar@persol.co.jp

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3Mジャパン、レゾナックで事業を率いた変革リーダーが語る ~既存事業が強い企業ほど新事業が育たない理由と、その乗り越え方~
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3Mジャパン、レゾナックで事業を率いた変革リーダーが語る ~既存事業が強い企業ほど新事業が育たない理由と、その乗り越え方~

市場環境の変化や事業ポートフォリオの見直しが求められる中、多くの製造業が「次の成長事業」の創出を経営課題として掲げています。しかし、豊富な顧客基盤や高い技術力を持つ企業ほど、新事業が思うように育たないというジレンマを抱えています。その背景には、新事業を既存事業と同じ収益性や確実性の基準で評価してしまうことがあります。本来、新事業の初期段階では、市場ニーズはあるのか、自社の強みが活かせるのか、顧客に価値を認めてもらえるのかといった不確実な要素を一つひとつ検証しながら事業を育てていくことが重要です。しかし、多くの企業では十分な検証を行う前に投資判断が求められ、有望な事業の芽が成長する前に停滞してしまうケースも少なくありません。本セミナーでは、3Mジャパン、ヘンケル、レゾナックにて事業責任者や変革推進リーダーを歴任し、半導体材料事業の成長や全社変革プロジェクトを推進してきた淺野 智之氏が登壇。大手製造業の最前線で培った経験をもとに、「既存事業が強い企業ほど新事業が育たない理由」と、その乗り越え方について解説します。既存事業の強みを活かしながら次の成長事業を創出するために、経営層や事業責任者はどのような視点を持ち、どのような意思決定や組織づくりを進めるべきなのか。事業変革の実践事例を交えながら、そのヒントをお伝えします。■こんな方におすすめ・売上100億円以上の製造業に所属する経営層、部長職以上の方・既存事業に続く次の収益の柱を模索している経営企画・事業企画部門の方・新事業の提案が社内の評価・意思決定の段階で停滞してしまうことに課題を感じている方・事業ポートフォリオ変革や組織変革を推進している責任者の方

自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術の設定
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中期経営計画を策定し、DXや人的資本投資、事業ポートフォリオ変革を進めている。それにもかかわらず、市場や顧客からの評価や認識が期待したほど変わらない。このような課題を感じたことはないでしょうか。多くの企業では、IR、広報、マーケティング、採用などがそれぞれ最適化される一方で、それらを企業価値形成という観点で統合する仕組みが存在していません。その結果、各部門が正しく活動していても、企業全体として一貫した企業像が形成されず、戦略や投資の価値が十分に伝わらない状況が生まれます。本セミナーでは、この問題を単なる「部門連携」の課題ではなく、異なる役割を持つ部門が同じ企業価値の形成に参加する「同期」の課題として捉えます。講演では、• 各部門が正しく動いているのに企業価値が形成されない理由• 「連携」と「同期」の違い• 経営方針を企業価値テーマへ翻訳する考え方• 異なる言葉で同じ企業像を形成する「意味の同期」• 発信量ではなく発信密度を高める「露出の山」• 企業価値形成を支える運用モデルについて解説します。経営企画に求められるのは、部門を管理することではなく、経営戦略と社外認識をつなぐ企業価値の軸を定めることです。良い戦略を、伝わらないまま終わらせない。企業価値形成のための新しい運用の考え方と実践方法をお届けします。

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、製造業の成長を止める「7つの詰まり」と改革の進め方~なぜ技術力が業績につながらないのか~
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