「採用できない…」を解決!~”人事のプロ”のサポートで採用力を強化~

開催日2024/03/12 (火)参加費無料開催時刻14:00~15:00 (受付開始:13:50参加人数200名
「採用できない…」を解決!~”人事のプロ”のサポートで採用力を強化~

新規事業、DX推進、人事制度改定など、高度な経験・スキルを要する業務ニーズが高まっている昨今。”人材の採用”は、昨今ますます難易度が高まりつつあります。
「”何となく”で採用計画を立ててしまっているが、社内で相談できる相手がいない」
「新しい採用ルートを開拓したいが、積極的に動けない」
「求人広告は出しているが応募がなく、改善点がわからない」
「採用には至るものの、人材が定着しない」
など、人事の方からのお悩みも多く伺います。

人事関連の悩み事は社内でも相談がしづらく、なかなか解消しづらいものです。
そんな採用の課題は、”人事のプロ”に相談してみませんか?
弊社ではHiPro Directという「プロ人材と企業のマッチングプラットフォーム」を展開しており、スキルやノウハウをお持ちのプロ人材に登録いただいています。 。

【例1】
50代/大手IT企業の人事総務部勤務/労務管理や採用方針策定だけでなく、ITツール導入や業務BPRも得意
【例2】 40代/大手自動車メーカーで人事部門や管理部門を経験/中期採用計画の策定や研修企画、海外事業展開へのアドバイスも対応可能

本セミナーでは過去培ってきたプロ人材活用に関するさまざまなノウハウや知見の中でも、 副業人材を活用し、自社の採用力強化に活かす取り組み方について解説いたします。

『プロ人材って信頼できるの?』『高い費用がかかるのでは?』など、よくあるご質問にもお答えします。
※ご質問がございましたら、ぜひ参加申し込み欄のコメントからお寄せください。
今回のセミナーでは、以下をテーマにお話いたします。
・人材採用における最新マーケットトレンド
・社内で解消すべき課題の洗い出し
・募集すべき人材の定義方法
・プロ人材活用における先行事例
・受け入れにあたって必要な準備

また、以下インタビュー動画を限定放映いたします。
\~ 副業プロ人材活用企業の体験談インタビュー ~/
人事部がなく、採用活動に詳しい人材もおらず苦戦。
年間応募1件の会社が、"人事のプロ"によるテコ入れで複数名の採用に成功!
継続的に応募が入る”選ばれる会社”に成長した事例をご紹介します。
副業人材を活用いただくまでの経緯や成果、ご感想なども率直に語ってくださっており必見です。
是非ふるってご聴講ください。皆様のご参加をお待ちしております!

開催概要

開催日時2024/03/12 (火)14:00~15:00(受付開始:13:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員200名※先着順となります ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。
視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

お問い合わせ

本イベントに関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社 副業兼業セミナー事務局(担当:渡部・河野)
03-4555-9666(受付 平日 10:00~19:00)
forlocalseminar@persol.co.jp

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人的リスクを防ぎ企業成長を加速させる第三者EAP~人手不足時代に求められる戦略人事と組織づくり~
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価値観や働き方が多様化してきている昨今、企業は中長期的に成長していくために「人材」に焦点を当てた「人的資本経営」を求められています。しかし、日本企業は「人的資本経営」の実現において重要な従業員のエンゲージメントの低さが長年課題とされており、最新の調査でも141ヶ国中最下位という結果でいまだに低い状況です。少子高齢化により人手不足も加速しているため、従業員のエンゲージメントを高めて定着してもらうことが持続的に企業が成長する上で重要ですが、多様化しているが故に対応していくことは簡単ではありません。特に多くの従業員数を抱えている大手企業や従業員数が増え続けている成長企業では、次のような構造的な課題が発生しやすくなっており、エンゲージメント向上を阻んでいます。・従業員数に対して人事部門の人数が限られていてキャパ不足・多様性(Z世代~ベテラン)による認識ギャップの増加・管理職が個別相談を抱え込み疲弊・初期サインが拾えず、離職や休職、ハラスメントが後半で噴出また、最新の退職理由調査では「理由不明」が36.8%と最大であり、改善するために必要な従業員の本音が見えていない状況です。このような問題を解決するためには、安心して働いてもらえるように制度設計や組織づくりが必要になります。しかし、社員の本音を把握することは簡単ではありません。そこで有効になってくる施策が社員の相談窓口となるEAP(Employee Assistance Program:従業員支援プログラム)になります。特に外部に相談窓口を設けることで周りの目を気にすることなく利用できる第三者EAPが、社員の本音をしっかり拾うために最適です。そこで本セミナーでは、大手ファスニング企業や大手清涼飲料企業の人事部門にて経営視点で人事課題解決に努めてきた、経営共創センターCHROの藤原綾乃氏をお招きし、第三者EAPの重要性や従業員のエンゲージメント向上に向けた人事戦略と組織づくりのポイントについてお話いただきます。

【急成長スタートアップの落とし穴】スタートアップ組織が崩れる理由とその予防策──“思想のカルト化”とマネジメントの罠
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