ChatGPT事業活用のために、今知っておくべきこと

開催日2023/06/27 (火)参加費無料開催時刻13:00~14:30 (受付開始:12:50参加人数150名
ChatGPT事業活用のために、今知っておくべきこと

2022年11月末にリリースされた、生成AI「ChatGPT」。この活用により、今まで以上に効率的なビジネス展開が可能になると言われております。特に、多くの企業で昨今取り組んでいるDXやデジタル活用における活用検討をしている企業も少なくありません。

 

一方で、「そもそも何ができるのか」「実際、自社でどのように活用すれば良いのかわからない」「セキュリティ面で不安である」とお悩みの声を多数お聞きします。

 

そこで今回は、AIにも精通しているデータサイエンティストをお呼びし、「そもそもChatGPTとは?」という点から、どんなことが出来るのか、どういった内容を検討していかなくてはならないのか、等お話いただきます。

開催概要

開催日時2023/06/27 (火)13:00~14:30(受付開始:12:50
開催場所
ZOOMにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

大城 信晃氏

NOB DATA株式会社 代表取締役 データサイエンティスト協会 九州支部委員長

大城 信晃氏

ヤフー(株)、DATUM STUDIO(株)、LINE Fukuoka(株)を経て2018年にNOB DATA(株)を福岡にて創業。2010年のデータサイエンスの黎明期から現在まで、ビジネスにおけるデータ活用について様々な業界でのデータ活用支援を行なってきた。現在は主に地方のインフラ企業(電力・鉄道・通信、他)にてDX推進という文脈で各社に自走できる分析チームの立ち上げと育成を行っている。最近はChatGPTを活用したDX活用の支援や、ChatGPT部という部活動を通しての情報発信を積極的に行なっている。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro セミナー事務局(担当:坂本)
TEL:0120-988-232(平日10:00~19:00)
mailto:hipro_biz_corp_semi@persol.co.jp 

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-
受付中オンライン

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-

市場環境や競争環境の変化が激しさを増すなか、従来型の中期経営計画では、策定時の前提が短期間で崩れ、計画そのものが実態と乖離してしまうケースが増えています。これからの中期経営計画に求められるのは、「一度作って終わり」の計画ではなく、環境変化に応じて経営判断を継続的に更新しながら実行につなげる仕組みです。本セミナーでは、なぜ中期経営計画が実行されないのか、その要因を紐解きながら、不確実性の高い時代に求められる中計の考え方や組織への浸透方法を解説します。また、AIやコンサルティングサービス、専門プロ人材などの外部知見を活用し、意思決定や実行力を高める実践的なアプローチについてもご紹介します。【このような方におすすめ】・中期経営計画を策定しているが、計画の実行・浸透に課題を感じている経営企画責任者・次期中期経営計画の策定に向けて、変化に強い計画づくりの考え方を学びたい方・限られた社内リソースで経営課題や事業変革を推進する必要がある方・外部専門人材を活用し、経営判断や事業推進のスピード・精度を高めたい方

EU規制対応を個別施策で終わらせない、全社ガバナンスとして再構築する方法   ―個別対応から脱却し、規制横断で共通領域を再編するための全社設計―
受付中オンライン

EU規制対応を個別施策で終わらせない、全社ガバナンスとして再構築する方法 ―個別対応から脱却し、規制横断で共通領域を再編するための全社設計―

EU AI Act、CRA、データ規制、TISAX、SBOM、OSS管理、脆弱性管理など、 EU規制対応を取り巻く複数領域が同時に関係するため 、部門ごとの個別対応では 重複・漏れ・属人化が発生し、全社的な整合性を保つことが難しくなっています。 本セミナーでは、規制横断で共通領域を再編し、 企業が本来持つべき全社ガバナンスへ再構築するための視点を解説します。 EU AI Act、CRA、データ規制、TISAX等を横断し、 領域の束ね方、責任分担、証跡管理、取引先要求への対応基準を 実務に落とし込める形で紹介します。 ■ このセミナーはこんな方におすすめ 規制対応が部門ごとに分断されていると感じている方 AI Act・CRA・データ規制・TISAXの共通管理領域を整理したい方 SBOM・OSS管理を製品セキュリティガバナンスにつなげたい方 取引先要求への対応が属人化している方 個別対応から全社横断ガバナンスへ移行したい方

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは?  ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~
受付中オンライン

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは? ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~

昨今、生成AIの急速な普及により、半導体需要の構造が短期間で大きく変化しており、半導体産業全体が“転換期”にあります。 このような状況下において、各企業の経営層には短時間で投資・顧客共創・サプライチェーン対応などの優先順位を判断することが求められています。 一方で、AI特需への期待が高まる裏側では、アフターコロナで経験したような需要の反動減や在庫過多のリスクも常に意識し、次に踊り場に備えた経営判断も問われることになるでしょう。 又、AI特需を見据えて新規参入や事業拡大を検討されている企業にとっても、現在の市場構造の変化を捉えることが、今後の競争力を左右します。 本セミナーでは、東京エレクトロン宮城とサムスン電子での役員経験をお持ちの、合同会社アミコ・コンサルティング CEO 友安 昌幸氏にご登壇いただきます。 半導体製造装置・半導体メーカー双方の視点に加えて、現場経験と経営企画の知見を持つ友安氏に、生成AI時代における半導体産業の最新潮流を解説するとともに、経営層が優先的に取り組むべき実行ポイントについてお伺いします。 ■ こんな方にオススメのセミナーです ・半導体関連企業に所属する経営層、事業部長など部長職以上の方 ・半導体産業のロードマップを知りたい経営企画担当の方 ・半導体産業の構造変化について学びたい参入検討中の方

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-
受付中オンライン

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-

市場環境や競争環境の変化が激しさを増すなか、従来型の中期経営計画では、策定時の前提が短期間で崩れ、計画そのものが実態と乖離してしまうケースが増えています。これからの中期経営計画に求められるのは、「一度作って終わり」の計画ではなく、環境変化に応じて経営判断を継続的に更新しながら実行につなげる仕組みです。本セミナーでは、なぜ中期経営計画が実行されないのか、その要因を紐解きながら、不確実性の高い時代に求められる中計の考え方や組織への浸透方法を解説します。また、AIやコンサルティングサービス、専門プロ人材などの外部知見を活用し、意思決定や実行力を高める実践的なアプローチについてもご紹介します。【このような方におすすめ】・中期経営計画を策定しているが、計画の実行・浸透に課題を感じている経営企画責任者・次期中期経営計画の策定に向けて、変化に強い計画づくりの考え方を学びたい方・限られた社内リソースで経営課題や事業変革を推進する必要がある方・外部専門人材を活用し、経営判断や事業推進のスピード・精度を高めたい方

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは?  ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~
受付中オンライン

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは? ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~

昨今、生成AIの急速な普及により、半導体需要の構造が短期間で大きく変化しており、半導体産業全体が“転換期”にあります。 このような状況下において、各企業の経営層には短時間で投資・顧客共創・サプライチェーン対応などの優先順位を判断することが求められています。 一方で、AI特需への期待が高まる裏側では、アフターコロナで経験したような需要の反動減や在庫過多のリスクも常に意識し、次に踊り場に備えた経営判断も問われることになるでしょう。 又、AI特需を見据えて新規参入や事業拡大を検討されている企業にとっても、現在の市場構造の変化を捉えることが、今後の競争力を左右します。 本セミナーでは、東京エレクトロン宮城とサムスン電子での役員経験をお持ちの、合同会社アミコ・コンサルティング CEO 友安 昌幸氏にご登壇いただきます。 半導体製造装置・半導体メーカー双方の視点に加えて、現場経験と経営企画の知見を持つ友安氏に、生成AI時代における半導体産業の最新潮流を解説するとともに、経営層が優先的に取り組むべき実行ポイントについてお伺いします。 ■ こんな方にオススメのセミナーです ・半導体関連企業に所属する経営層、事業部長など部長職以上の方 ・半導体産業のロードマップを知りたい経営企画担当の方 ・半導体産業の構造変化について学びたい参入検討中の方