プロ人材への無料相談会

開催日2024/08/27 (火)参加費無料開催時刻10:00~18:00 (受付開始:09:50参加人数17名
プロ人材への無料相談会

~人事・デジタルに関する無料相談会~

昨今、円安やインフレ、原材料価格の高騰、また地政学的リスクの増大といった事象が、企業の経営に大きな影響を与えています。これらの状況により、多くの企業が多様で深い課題を抱えています。

そのような企業様に向けて、課題解決の糸口としていただくべく、プロ人材との無料個別相談会を開催致します。
本個別相談会では、各領域の専門家に、貴社の課題を直接無料で相談/壁打ちを行うことが可能です。
是非この機会に、直接ご相談くださいませ。

※無料相談会へのご参加は、HiPro Bizサービス利用申込企業様に限らせて頂いております。
※サービス利用申込書を未締結の場合は本ページ下部の連絡先までご連絡ください。
※尚、ご参加にあたり、簡単に事前に貴社のお悩みについて、弊社FMTの書面でご教示いただきたく存じます。予めご了承いただけますと幸いです。

■当日ご相談可能なテーマ
【人事】
人的資本経営、人事戦略、タレントマネジメント、タレントレビュー、サクセッションプラン、人事制度、DE&I、エンゲージメント向上、組織再編、人事ビジョン、人財開発、組織開発、グローバル人事制度、グローバル組織設計、選抜リーダー研修、キャリア自律、1on1、HRビジネスパートナー、M&A、PMI(Post Merger Integration)、EVP(Employer Value Proposition)

【デジタル】
DX人材育成、社内での生成AI活用、Microsoft製品の活用

開催概要

開催日時2024/08/27 (火)10:00~18:00(受付開始:09:50
開催場所
非公開 ※限定イベントのため場所などの詳細は個別ご案内いたします
参加費無料
定員17名※予約枠が17枠の限定イベントのため、弊社よりご案内してない場合はお断りさせていただきますことをご了承ください。 ※複数名でお越しになられる場合は代表者1名のお申込みではなく、ご参加いただく方は全員お申込みくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
イベント形式無料相談の時間は、上記時間の中で1枠あたり45分になります。
別途弊社営業担当と調整くださいませ。

登壇者プロフィール

中谷 真紀子氏

一橋大学卒業後、リクルート(現リクルートHD)にて人事を担当。採用・人材開発・組織開発に携わる。2014年より江崎グリコに転じ、経営企画・人事の立場で同領域及びD&I、CSR推進を担当。2019年にリクルートHDに戻り、役員直下プロジェクトにてエンゲージメント向上を起点としたEmployee Experienceデザインを担当。その後、参天製薬のタレントマネジメント責任者として仕組みの立上げに従事。2019年6月、人・組織の観点で広く社会に対して価値を提供するプラットフォームを作りたいという想いから、副業でPeople Trees合同会社を共同創業。COO(最高執行責任者)として、主にエンゲージメント向上・DE&I推進等の組織開発領域やISO30414取得支援、人材育成などのテーマで企業及び自治体の支援を行いながら、自社のチーム作りを推進。 ・ISO30414 リードコンサルタント/アセッサー ■専門領域/テーマ 人的資本経営、人事戦略、タレントマネジメント、人事制度、DE&I、エンゲージメント向上

藤間 美樹氏

神戸大学卒業後、アステラス製薬(旧:藤沢薬品工業)において営業、労働組合、人事、事業企画を担当、アメリカに3年間駐在しアメリカの人事を習得。バイエルメディカルに人事総務部長として転じグローバルPMIを推進。武田薬品工業においては人事のグローバル化を推進し、70数か国を管轄する本社部門のHRビジネスパートナーのグローバルヘッド等の要職を歴任。その後、参天製薬にて執行役員人事本部長として人事組織のグローバル化と人事制度改革を推進。積水ハウスでは執行役員人財開発部長として、従業員の幸せとキャリア自律を実現するため人事制度改革を実施。M&Aは海外案件を中心に10件以上実施、アメリカに3回、6年間駐在し、海外リーダーと協働しグローバル事業を推進。 2023年4月に株式会社HR&Bを創業し、「人事で経営を、そして日本を強くする」を理念に人事コンサルタントとエグゼクティブコーチとして活動。Newsweek 2024年4月23日号にインタビュー記事掲載。「あなたが出逢いたいコーチにきっと出逢える!コーチ52選」で12名のエグゼクティブコーチの一人に選出される。 ■専門領域/テーマ 人事戦略、グローバル人事制度、グローバル組織設計、組織再編、人事ビジョン、タレントマネジメント、タレントレビュー、サクセッションプラン、評価制度、報酬制度、人財開発、組織開発、選抜リーダー研修、キャリア自律、1on1、HRビジネスパートナー、M&A、PMI(Post Merger Integration)、EVP(Employer Value Proposition)

文山 泰汎氏

リンクアンドモチベーションにて、グループ横断でのDX推進及びDX人材育成に従事。 その後、日本マイクロソフト クラウド&AIソリューション本部 テクニカルスペシャリストとして、 自動車/金融/不動産業界のリーディングカンパニー向けにMicrosoft 365やPowerPlatformといった 生成AI及びローコードプラットフォームを用いた技術支援を担当。 その後、Microsoft製品を用いた生成AI/ローコードの定着化支援を主力事業とする株式会社LowCodeを設立。 Microsoft 365ライセンスで活用可能な生成AIやローコードツールを用いた現場ユーザー向けの研修や技術サポート、教育計画の策定などを実施。 ■専門領域/テーマ DX人材育成、社内での生成AI活用、Microsoft製品の活用

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社 HiPro セミナー事務局(担当者:野口)
0120-988-232(受付 平日 10:00~19:00)
hipro_corp_seminar@persol.co.jp

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

【部長職以上向け】自社技術を新規事業に変えるには -エンドユーザー向け事業への展開と収益化の判断基準-
受付中オンライン

【部長職以上向け】自社技術を新規事業に変えるには -エンドユーザー向け事業への展開と収益化の判断基準-

既存事業や既存顧客だけでは次の成長を描きにくくなるなか、自社の技術・ノウハウ・顧客基盤を活かし、エンドユーザー向けの新商品、サービス、D2C 事業を検討する企業が増えています。一方で、どの顧客課題を狙うべきか、PoC で何を検証すべきか、どの基準で事業化に進めるべきかが曖昧なまま進み、検討段階や PoC 後で止まってしまうケースも少なくありません。エンドユーザー向け市場で新規事業を 1→10 へ進めるには、技術やアイデアの有望性だけでなく、誰のどんな課題を解決し、なぜ対価を払い続けてもらえるのかを見極めることが重要です。さらに、継続購買、収益性、提供体制、スケール可能性を踏まえ、事業として成立・拡大できるかを判断する評価基準が求められます。本セミナーでは、DeNA・リクルート等で複数の新規事業立ち上げを経験し、独立後もメーカー・小売・BtoB 企業などの新規事業推進を支援してきた森田浩行氏が登壇。技術・アセット起点の新規事業をエンドユーザー向け市場で事業化するために、テーマ選定、PoC 前の検証設計、PoC 後の Go/No-Go 判断、推進体制の考え方を実務視点で解説します。「自社技術を新規事業に活かしたいが、どこから検討すべきか分からない」「PoC 後に事業化判断が進まない」と感じている方に向けて、構想段階から 1→10 フェーズまで、事業化を前に進めるための判断基準をお伝えします。このような方におすすめ⚫ 自社の技術・ノウハウ・顧客基盤を活かし、エンドユーザー向け新規事業を検討したい方⚫ 新規事業テーマを検討しているが、狙うべき市場・顧客課題や検証項目を整理できていない方⚫ PoC やテスト販売後、継続購買・収益性・スケール可能性の見立てに不安がある方⚫ 検証結果をもとに、事業化・本格投資へ進める判断基準や推進体制を整えたい方

フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸
受付中オンライン

フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸

米国・中国ではヒューマノイドやAIロボティクスが急速に進展し、「現実世界で働くAI」への期待が高まっています。一方、日本の製造業は、労働力不足、技能継承、現場の属人化といったテーマの中で、AIやロボットの活用が徐々に検討されている状況です。フィジカルAIは、これらの流れの延長線上にある技術領域です。本セミナーでは、経営視点で導入を検討する契機としてフィジカルAIを概観します。■このセミナーで得られること・フィジカルAIの定義・世界の先端動向と日本の現在地・導入に向けての考え方■こんな企業におすすめ・生産性改善に限界を感じている・人手不足・技能継承に悩んでいる・ロボット導入を検討しているが踏み切れない・AI投資の意思決定ができていない

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化
受付中オンライン

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化

昨今、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、企業活動を維持するためのレジリエンスの強化が求められています。今後も続いていく不確実な情勢に備えるためにも、企業は何を考え・どのように行動すべきかを経営戦略として組み込むことは、企業の競争力を高めるうえでの重要な要素といえるでしょう。そこで本セミナーでは、大手飲料会社にてSCM部門の立ち上げおよびSCM部門の責任者としてシステム開発・導入を進めて構造改革し会社を立て直した藤原慎二氏をお招きし、サプライチェーンのレジリエンスを高めるための取り組みについてお話いただきます。こんな方にオススメのセミナーです。・レジリエントSCMを構築したい経営層/統括責任者の方・購買・SCMの統括責任者の方・リスクマネジメント部門の統括責任者の方・グローバルな供給網を持つ企業の経営層/統括責任者の方

【部長職以上向け】自社技術を新規事業に変えるには -エンドユーザー向け事業への展開と収益化の判断基準-
受付中オンライン

【部長職以上向け】自社技術を新規事業に変えるには -エンドユーザー向け事業への展開と収益化の判断基準-

既存事業や既存顧客だけでは次の成長を描きにくくなるなか、自社の技術・ノウハウ・顧客基盤を活かし、エンドユーザー向けの新商品、サービス、D2C 事業を検討する企業が増えています。一方で、どの顧客課題を狙うべきか、PoC で何を検証すべきか、どの基準で事業化に進めるべきかが曖昧なまま進み、検討段階や PoC 後で止まってしまうケースも少なくありません。エンドユーザー向け市場で新規事業を 1→10 へ進めるには、技術やアイデアの有望性だけでなく、誰のどんな課題を解決し、なぜ対価を払い続けてもらえるのかを見極めることが重要です。さらに、継続購買、収益性、提供体制、スケール可能性を踏まえ、事業として成立・拡大できるかを判断する評価基準が求められます。本セミナーでは、DeNA・リクルート等で複数の新規事業立ち上げを経験し、独立後もメーカー・小売・BtoB 企業などの新規事業推進を支援してきた森田浩行氏が登壇。技術・アセット起点の新規事業をエンドユーザー向け市場で事業化するために、テーマ選定、PoC 前の検証設計、PoC 後の Go/No-Go 判断、推進体制の考え方を実務視点で解説します。「自社技術を新規事業に活かしたいが、どこから検討すべきか分からない」「PoC 後に事業化判断が進まない」と感じている方に向けて、構想段階から 1→10 フェーズまで、事業化を前に進めるための判断基準をお伝えします。このような方におすすめ⚫ 自社の技術・ノウハウ・顧客基盤を活かし、エンドユーザー向け新規事業を検討したい方⚫ 新規事業テーマを検討しているが、狙うべき市場・顧客課題や検証項目を整理できていない方⚫ PoC やテスト販売後、継続購買・収益性・スケール可能性の見立てに不安がある方⚫ 検証結果をもとに、事業化・本格投資へ進める判断基準や推進体制を整えたい方