~DXを推進するためのIT人材確保戦略~リスキリングと外部人材活用のポイントを紹介!

開催日2024/10/16 (水)参加費無料開催時刻12:00~13:00 (受付開始:11:50参加人数150名
~DXを推進するためのIT人材確保戦略~リスキリングと外部人材活用のポイントを紹介!

DXの推進が進む昨今、あらゆる業界でDXを担う人材の採用に積極的な企業が増加しており、IT人材の需要はますます高くなっています。

一方で経済産業省の調査*1によると、2030年には最大で約79万人のIT人材不足が予測されるなど、IT人材の確保は今後も困難になっていくことが予想されています。

そのような中で、自社のIT人材不足を解消するための手段として、社内人材の育成・教育や外部人材の活用が注目を集めています。

本セミナーでは、法人向けリスキリング支援サービス「Reskilling Camp」の柿内氏、IT・テクノロジー領域に特化したエージェントサービス「HiPro Tech」の野村より、IT人材確保の鍵となるリスキリング・フリーランス人材の活用、それぞれのアプローチを効果的に実施するためのポイントを紹介します。

・自社のIT人材確保について悩みがある
・IT人材の社内育成/教育に関心がある
・外部人材を活用したIT人材確保に関心がある

上記に当てはまる方にオススメのセミナーとなりますので、ぜひこの機会にご参加ください。

※1 IT人材需給に関する調査(経済産業省)

開催概要

開催日時2024/10/16 (水)12:00~13:00(受付開始:11:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。
※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。
視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

柿内 秀賢氏

パーソルイノベーション株式会社 Reskilling Camp Company代表

柿内 秀賢氏

パーソルイノベーションにてラーニング関連事業の事業開発責任者として法人向けリスキリング支援サービス『Reskilling Camp』を企画/立ち上げを経て現在に至る。自身も人材紹介事業の営業部長から、オープンイノベーション推進部立ち上げやDXプロジェクトの企画推進、新規事業開発を担う過程にてリスキリングを体験。著書に「リスキリングが最強チームをつくる」(ディスカヴァー・トゥエンティワン Amazon URL:https://amzn.asia/d/cvBEcJd )

野村 鉄平

パーソルキャリア株式会社 IT・テクノロジー領域特化型エージェントサービス「HiPro Tech」サービス責任者

野村 鉄平

2006年に株式会社インテリジェンス(パーソルキャリア株式会社)に入社。アルバイト領域の法人営業や新規求人広告サービスの立ち上げ、転職サービス「doda」の求人広告営業のゼネラルマネジャーを歴任。2021年11月からIT・テクノロジー領域特化型エージェントサービス「HiPro Tech」に携わり、現在サービス責任者を務める。「一人ひとりが求めるはたらき方や案件との出会いを増やし、キャリアをデザインできるインフラを提供する」ことを自らのミッションとして掲げ、サービス運営を行う。

お問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiProセミナー事務局
受付:平日10:00~19:00
TEL:0120-988-232
MAIL:hipro_corp_seminar@persol.co.jp

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

【部長職以上向け】テスト販売はしたのに、なぜ伸びないのか -toC製造業の新規事業を前に進める判断の仕組み-
受付中オンライン

【部長職以上向け】テスト販売はしたのに、なぜ伸びないのか -toC製造業の新規事業を前に進める判断の仕組み-

多くの企業でテスト販売や PoC までは進んでも、継続購買につながらず、事業化判断が止まるケースが少なくありません。背景にあるのは、既存主力 SKU や既存販路の延長で新規事業を捉えてしまうこと、そして短期利益を守る判断の積み重ねによって、必要な投資や検証が後回しになりやすい構造です。本セミナーでは、新規事業が PoC 止まりになる理由を整理したうえで、1→10 フェーズを突破するために必要な商品企画、評価基準、事業化判断、推進体制を解説します。重要なのは、商品を作れたかどうかではなく、誰の何を解決し、なぜ対価を払い続けてもらえるのかを設計できているか、さらにこの事業は成立するのか、拡大できるのかまで見据えて判断できているかです。約 70 社の新規事業支援実績を持つ森田浩行氏が、アイデア段階・PoC 段階・本格投資段階ごとに見直すべき検証項目や、Go/No-Go を誤らない評価軸の設計を実務視点で解説。加えて、商品企画・マーケ・EC/D2C・営業・SCM をまたぐ連携の進め方や、実行部隊と評価・支援部隊(事務局)を分ける組織設計まで、事業を前に進めるための具体的な判断の仕組みをお伝えします。「PoC は回しているが、その先に進まない」「現場と経営の判断が噛み合わない」と感じている方にとって、次の成長の柱を育てるために見直すべきポイントが明確になる内容です。【このような方におすすめ】⚫ テスト販売や PoC は実施しているが、継続購買や事業化につながっていない⚫ 新規事業の Go/No-Go 判断が、感覚的・属人的になっている⚫ 既存 SKU・既存販路依存から脱却し、次の成長の柱を育てたい⚫ 商品企画・マーケ・EC/D2C・営業・SCM をまたぐ推進体制を見直したい⚫ PoC 結果を単発で終わらせず、学習資産として次の判断に活かしたい⚫ 部長職以上の立場で、事業を止めない評価基準と判断の仕組みを整えたい

フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸
受付中オンライン

フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸

米国・中国ではヒューマノイドやAIロボティクスが急速に進展し、「現実世界で働くAI」への期待が高まっています。一方、日本の製造業は、労働力不足、技能継承、現場の属人化といったテーマの中で、AIやロボットの活用が徐々に検討されている状況です。フィジカルAIは、これらの流れの延長線上にある技術領域です。本セミナーでは、経営視点で導入を検討する契機としてフィジカルAIを概観します。■このセミナーで得られること・フィジカルAIの定義・世界の先端動向と日本の現在地・導入に向けての考え方■こんな企業におすすめ・生産性改善に限界を感じている・人手不足・技能継承に悩んでいる・ロボット導入を検討しているが踏み切れない・AI投資の意思決定ができていない

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化
受付中オンライン

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化

昨今、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、企業活動を維持するためのレジリエンスの強化が求められています。今後も続いていく不確実な情勢に備えるためにも、企業は何を考え・どのように行動すべきかを経営戦略として組み込むことは、企業の競争力を高めるうえでの重要な要素といえるでしょう。そこで本セミナーでは、大手飲料会社にてSCM部門の立ち上げおよびSCM部門の責任者としてシステム開発・導入を進めて構造改革し会社を立て直した藤原慎二氏をお招きし、サプライチェーンのレジリエンスを高めるための取り組みについてお話いただきます。こんな方にオススメのセミナーです。・レジリエントSCMを構築したい経営層/統括責任者の方・購買・SCMの統括責任者の方・リスクマネジメント部門の統括責任者の方・グローバルな供給網を持つ企業の経営層/統括責任者の方

【部長職以上向け】テスト販売はしたのに、なぜ伸びないのか -toC製造業の新規事業を前に進める判断の仕組み-
受付中オンライン

【部長職以上向け】テスト販売はしたのに、なぜ伸びないのか -toC製造業の新規事業を前に進める判断の仕組み-

多くの企業でテスト販売や PoC までは進んでも、継続購買につながらず、事業化判断が止まるケースが少なくありません。背景にあるのは、既存主力 SKU や既存販路の延長で新規事業を捉えてしまうこと、そして短期利益を守る判断の積み重ねによって、必要な投資や検証が後回しになりやすい構造です。本セミナーでは、新規事業が PoC 止まりになる理由を整理したうえで、1→10 フェーズを突破するために必要な商品企画、評価基準、事業化判断、推進体制を解説します。重要なのは、商品を作れたかどうかではなく、誰の何を解決し、なぜ対価を払い続けてもらえるのかを設計できているか、さらにこの事業は成立するのか、拡大できるのかまで見据えて判断できているかです。約 70 社の新規事業支援実績を持つ森田浩行氏が、アイデア段階・PoC 段階・本格投資段階ごとに見直すべき検証項目や、Go/No-Go を誤らない評価軸の設計を実務視点で解説。加えて、商品企画・マーケ・EC/D2C・営業・SCM をまたぐ連携の進め方や、実行部隊と評価・支援部隊(事務局)を分ける組織設計まで、事業を前に進めるための具体的な判断の仕組みをお伝えします。「PoC は回しているが、その先に進まない」「現場と経営の判断が噛み合わない」と感じている方にとって、次の成長の柱を育てるために見直すべきポイントが明確になる内容です。【このような方におすすめ】⚫ テスト販売や PoC は実施しているが、継続購買や事業化につながっていない⚫ 新規事業の Go/No-Go 判断が、感覚的・属人的になっている⚫ 既存 SKU・既存販路依存から脱却し、次の成長の柱を育てたい⚫ 商品企画・マーケ・EC/D2C・営業・SCM をまたぐ推進体制を見直したい⚫ PoC 結果を単発で終わらせず、学習資産として次の判断に活かしたい⚫ 部長職以上の立場で、事業を止めない評価基準と判断の仕組みを整えたい