元SUBARU航空宇宙技術者が語る“宇宙産業”のリアルと可能性-いま知るべき“宇宙ビジネス参入の4ステップ”-

開催日2025/10/29 (水)参加費無料開催時刻12:00~13:00 (受付開始:11:50参加人数150名
元SUBARU航空宇宙技術者が語る“宇宙産業”のリアルと可能性-いま知るべき“宇宙ビジネス参入の4ステップ”-

※本セミナーは2025年8月20日に開催された際に収録した動画をライブ配信する疑似ライブ配信となります。

製造業・IT・インフラ・観光業まで…近年、宇宙産業への民間企業の参入が加速しています。

一方、宇宙産業は「制度産業」であり、技術だけでは勝てない。宇宙ビジネスに挑むには、制度・人脈・顧客構造の理解が不可欠です。

本ウェビナーでは、航空宇宙業界で40年以上のキャリアを持ち、現在は栃木県と宇都宮市の航空宇宙産業推進支援やJAXA案件等のプロジェクト伴走に多数携わる栃木県産業振興センター・航空宇宙マネージャが登壇。

宇宙ビジネスの“構造”を解き明かし、自社技術・サービスの活かし方と参入戦略を考えるきっかけに。
・宇宙ビジネスの最新動向と参入チャンス
・異業種が参入しやすい分野と成功事例
・宇宙×AI・データ活用の可能性
・参入時に必要な法制度や支援体制
など、いま参入を検討すべき企業が押さえるべき視点を、実例とともに解説します。

🎯 こんな方におすすめ
製造業で新規事業・技術企画を担当されている方
宇宙産業に関心はあるが、自社と宇宙のビジネス接点が見えないと感じている方
自社技術の宇宙展開を検討しているが、何から始めればよいか迷っている方
宇宙ビジネスの“構造”を理解し、地に足のついた参入戦略を描きたい方

「いつか」ではなく、「いま」から考える、宇宙ビジネスの入口へ。
未来産業に挑む一歩目を、ぜひ本セミナーで。

開催概要

開催日時2025/10/29 (水)12:00~13:00(受付開始:11:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。
※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。
視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

田代 真一氏

公益財団法人 栃木県産業振興センター 航空宇宙マネージャ 宇都宮市 航空宇宙コーディネータ

田代 真一氏

長年、富士重工業(現・SUBARU)航空宇宙事業部門にて、T-4練習機やF-2戦闘機、H-IIロケットSRB搭載機器などの開発・量産設計に従事。その後、宇宙ベンチャーの機器開発支援を担い、現在は栃木県や宇都宮市の航空宇宙産業支援やJAXA案件等のプロジェクト伴走を多数実施。防衛・宇宙・産学官連携に精通する現場知見の持ち主として、いま注目が高まる「宇宙ビジネス参入」のリアルな視点をお届けします。

その他

・本イベントでは、第三者が提供するオンラインビデオツールを利用します。
 参加者は、当該ツールの利用にあたり、当該ツールの提供元が定める利用規約が適用されることに同意のうえ、本イベントに参加するものとします。
・参加者の通信環境により、オンラインビデオツールの再ログインが必要になることや、画面がフリーズし、ご参加いただけない場合もあります。
 あらかじめご了承ください。
・参加者は、参加者が本イベントにおいて行った発言(オンラインビデオツールを利用して参加者が投稿したチャットなどのテキストも含む)に係る著作権について、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、公衆送信、改変、編集、二次的著作物の作成、表示及び実行(宣伝告知等に利用することを含みますが、これに限りません)に関するライセンスを付与するものとします。
 また、かかる使用に際して、参加者は著作者人格権を行使しないものとします。
・本イベントの録画・録音・撮影、および資料の二次利用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りします。
 無断利用が発覚した場合、著作権・肖像権侵害として対処させていただくことがあります。

お問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiProセミナー事務局
受付:平日10:00~19:00
TEL:0120-988-232
MAIL:hipro_corp_seminar@persol.co.jp

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元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
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元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」

貿易摩擦や物価上昇、環境問題など、企業を取り巻く環境はますます不安定になっています。中でもサプライチェーンへの影響は大きく、企業が持続的に成長していくためには、SCM戦略の見直しが急務です。特に購買・調達部門は、サプライチェーンの起点として企業の利益構造に大きく関わるにもかかわらず、経営戦略に組み込まれていないケースが多く見られます。そこでHiProでは、購買調達を経営に組み込むための実践的なノウハウを3回シリーズでお届けしています。最後となる今回の第3回では、元大手飲料会社でSCM部門の立ち上げと構造改革を主導した藤原慎二氏をお招きし、「ESGから見た購買調達部門の改革方法」について解説いただきます。第1回では購買調達改革の重要性と経営アジェンダへの組み込み方を紹介し、第2回では 「サプライチェーンの未来予測」と「ROIC経営の視点から購買調達部門を利益創出部門へと変革する具体的ステップ」を紹介しましたが、今回は購買調達において考慮しなければならない「ESG」の視点から見てどのように購買調達部門を改革していけばいいのかをを学べる内容となっています。第1回と第2回もオンデマンド配信しておりますので、第1回または第2回に参加できなかった方や復習されたい方は、ぜひ以下のリンクよりお申し込みいただきご視聴ください。第1回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E3f6c5ccfc8ed/第2回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E5f8e32b22607/

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
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なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 

いま、多くの企業で「営業変革」や「セールスイネーブルメント」が語られています。しかし現場では、ツール導入や施策が増える一方で、「なぜ取り組むのか(WHY)」が語られないまま、形骸化してしまうケースも少なくありません。AIの進化、顧客行動の変化、営業人材の多様化。こうした環境変化の中で本質的に問われているのは、ツールや施策そのものではなく、営業組織をどのような思想で設計するのかという根本の考え方です。営業組織変革が成功している企業は例外なく、「営業組織として何を再現したいのか」「なぜそれが必要なのか」という“正しいWHY”を明確に語ることができています。本セミナーでは、第一線で営業変革に取り組むゲストを迎え、思想・全体設計・データ活用・文化づくりといった観点から、営業力の再現性をどのように生み出すのかを深掘りします。自社の営業変革において「今、何を優先して考えるべきか」「どこから着手すべきか」──そのヒントをお持ち帰りいただける内容です。<オフラインイベント参加特典>(株)セレブリックス 今井 晶也氏の書籍『Sales is』をプレゼント■プログラムのご紹介当日は、弊社パーソルキャリア(株)HiPro Biz統括部が「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2025」にてセールスイネーブルメント賞を受賞した際の、自社での取り組みに基づく実践知をご紹介いたします。さらに、(株)セレブリックスの今井 晶也氏をお招きし、AI時代におけるセールスイネーブルメントの最新トピックスについてお話しいただきます。また、パネルディスカッションでは、「短期で成果が出にくい取り組みを、どのように評価し納得感を得るか」「イネーブルメント施策だけでは証明しきれない営業成果に対し、どのように貢献度を観測するか」といったテーマを中心に議論を深めてまいります。■セミナーで扱うテーマ・なぜ多くの営業変革や、セールスイネーブルメントは形骸化するのか・AI時代におけるセールスイネーブルメントの再定義・成果を生み続ける営業組織が語る「正しいWHY」とは・営業力の再現性を生み出す、データ・プロセス・文化の設計・営業・営業企画・事業部が分断されないための共創のあり方■こんな方におすすめ・営業変革・セールスイネーブルメントを推進しているが、施策先行で「WHY」をうまく語れず悩んでいる方・属人的な営業から脱却し、成果を再現できる営業組織をつくりたい方・AIやデータ活用を営業組織に取り入れたいが、どこから設計すべきか整理できていない方・営業・営業企画・事業部門の連携に課題を感じている方

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
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【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
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なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
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【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
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【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい