副業人材の活用で”経営課題”を解決!活用術をお伝えします

開催日2023/08/08 (火)参加費無料開催時刻14:00~15:30 (受付開始:13:50参加人数200名
副業人材の活用で”経営課題”を解決!活用術をお伝えします

『ハイスキルな副業人材を活用することで、貴社の課題解決に取り組んでみませんか?』

 

”副業人材”を活用する企業が前年に比べ123%増加しています。「スキル・専門性の獲得のために副業人材を活用する」というあり方は近年広がりを見せています。上手に副業人材を活用いただくことで、経営課題の解決・自社だけでは実行が難しい事柄の推進が可能となります。

 

▼このようなお悩み、ありませんか?
・取り組みたい事柄があるが、それに詳しい人材が社内にいないため実行ができない
・解決の仕方が分からない課題に直面しているが、自社だけでは取組みの方向性が分からない
・自社に必要なスキルや専門性を持った人材の採用に苦戦している

 

貴社の抱えるお困りごとは、”その解決方法を知っている副業人材”の先導があれば解決できるかもしれません。本セミナーでは、副業人材活用のコツや先行活用事例のほか、副業人材の働き方や特徴などについても分かりやすく解説します。

 

また、当日限りの特別コンテンツとして以下も生配信予定です。
\特別生配信!/
~ 副業人材活用企業の体験談インタビュー ~

 

兵庫県三田市でミニスーパー(食料品・日用品等の販売)を経営される会社様にご登壇をいただき、副業人材を活用いただくまでの経緯や成果、ご感想などを率直にお話いただきます。

 

人材活用の新しいあり方についての情報収集として、是非ふるってご聴講ください。皆様のご参加をお待ちしております。

 

=開催にあたってのご注意事項=
・本イベントでは、第三者が提供するオンラインビデオツールを利用します。参加者は、当該ツールの利用にあたり当該ツールの提供元が定める利用規約が適用されることに同意のうえ、本イベントに参加するものとします。

・参加者の通信環境により、オンラインビデオツールの再ログインが必要になることや、画面がフリーズしご参加いただけない場合もあります。あらかじめご了承ください。

・参加者は、参加者が本イベントにおいて行った発言(オンラインビデオツールを利用して参加者が投稿したチャットなどのテキストも含む)に係る著作権について、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、公衆送信、改変、編集、二次的著作物の作成、表示および実行(宣伝告知等に利用することを含みますが、これに限りません)に関するライセンスを付与するものとします。また、かかる使用に際して、参加者は著作権人格権を行使しないものとします。

・本イベントの録画・録音・撮影および資料の二次利用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りします。無断利用が発覚した場合、著作権・肖像権侵害として対処させていただくことがあります。

開催概要

開催日時2023/08/08 (火)14:00~15:30(受付開始:13:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員200名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

大塩 謙氏

株式会社ワイエヌエス三田 代表取締役

大塩 謙氏

片山 真平

パーソルキャリア株式会社 クライアントP&M本部 地域活性支援室 課長

片山 真平

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
副業兼業セミナー事務局(担当:河野)
TEL:03-4555-9666
メール:forlocalseminar@persol.co.jp 

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」
受付中オンライン

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年5月19日に開催した「People & Strategy NextEra」の第2回に続き、第3回のセミナーを2026年6月23日に開催いたします。Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」多様な人材が企業内外を行き交う時代において、エンゲージメントは満足度や指標として管理するものではなく、組織が人を惹きつけ続けるための経営課題となっている。本セッションでは、異なる産業でCHROとして人材戦略を率いてきた西田政之氏と、組織文化を経営の中核に据えてきた曽山哲人氏を迎え、エンゲージメントを「多様性を求心力に変える関係の設計」として捉え直す。測定や制度だけでは捉えきれない、人が組織と関わり続ける条件とは何か。NextEraにおけるエンゲージメントの本質を掘り下げる。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第3回が初めての参加となる方や第1回と第2回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化
受付中オンライン

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化

昨今、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、企業活動を維持するためのレジリエンスの強化が求められています。今後も続いていく不確実な情勢に備えるためにも、企業は何を考え・どのように行動すべきかを経営戦略として組み込むことは、企業の競争力を高めるうえでの重要な要素といえるでしょう。そこで本セミナーでは、大手飲料会社にてSCM部門の立ち上げおよびSCM部門の責任者としてシステム開発・導入を進めて構造改革し会社を立て直した藤原慎二氏をお招きし、サプライチェーンのレジリエンスを高めるための取り組みについてお話いただきます。こんな方にオススメのセミナーです。・レジリエントSCMを構築したい経営層/統括責任者の方・購買・SCMの統括責任者の方・リスクマネジメント部門の統括責任者の方・グローバルな供給網を持つ企業の経営層/統括責任者の方

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
受付中動画視聴

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」
受付中オンライン

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年5月19日に開催した「People & Strategy NextEra」の第2回に続き、第3回のセミナーを2026年6月23日に開催いたします。Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」多様な人材が企業内外を行き交う時代において、エンゲージメントは満足度や指標として管理するものではなく、組織が人を惹きつけ続けるための経営課題となっている。本セッションでは、異なる産業でCHROとして人材戦略を率いてきた西田政之氏と、組織文化を経営の中核に据えてきた曽山哲人氏を迎え、エンゲージメントを「多様性を求心力に変える関係の設計」として捉え直す。測定や制度だけでは捉えきれない、人が組織と関わり続ける条件とは何か。NextEraにおけるエンゲージメントの本質を掘り下げる。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第3回が初めての参加となる方や第1回と第2回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
受付中動画視聴

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方