セールスアドバイザー向井俊介氏が語る!営業組織を変革に導く戦略的な人材活用とは

開催日2023/06/28 (水)参加費無料開催時刻12:00~13:00 (受付開始:11:50参加人数200名
セールスアドバイザー向井俊介氏が語る!営業組織を変革に導く戦略的な人材活用とは

「営業組織の成果が伸び悩んでいる」
「属人化した営業体制になっており、体系化ができず成果の再現性が持てていない」
「これまでの組織の体制を続けてきているが、本当に最適な体制なのかが不安」

 

顧客のニーズや営業組織に求められる役割が激しく変化する昨今、上記のようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

 

今回は、B2Bセールスのアドバイザーとして上場企業からスタートアップまで、広く営業やマーケティングの側面から企業のビジネス成長に貢献している向井俊介氏にご登壇いただき、様々は営業組織の支援をされている向井俊介氏だからこそ見えてきた、現在の営業組織における課題感や営業の目指すべき姿を解説いただきます。

 

また、後半では目指したい営業組織の体制構築に向け、人材支援を中心に行う弊社パーソルキャリアより向井俊介氏に目指したい役割などをトークセッションの中で深堀をさせて頂きます。

開催概要

開催日時2023/06/28 (水)12:00~13:00(受付開始:11:50
開催場所
ZOOMにて開催
参加費無料
定員200名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

向井 俊介氏

ゼンフォース株式会社 営業アドバイザー/ウェルディレクション合同会社CEO

向井 俊介氏

約20年、IT業界において中小から大企業のB2Bの営業領域の職務に従事。国内上場企業から外資上場企業、外資スタートアップの様々な企業に属し、CxO等エグゼクティブに対するビジネスも多く経験。毎年成績上位者に名を連ね、グローバルNo.1のセールス実績やグローバルNo.1のマネージャーにも選ばれるなど実績を残す。 2019年には米App Annie日本法人のカントリーマネージャーに就任し、日本法人全体のビジネスを牽引。2020年7月よりウェルディレクションを創業し、B2Bセールスのアドバイザーとして上場企業からスタートアップまで、広く営業やマーケティングの側面から企業のビジネス成長に貢献している。 2020年より社会構想大学院大学実務教育研究科に在籍し、営業の暗黙知を学術的に形式知化するための専門職研究も行なっている。ゼンフォースでは外部顧問 兼 エバンジェリストとして事業成長に貢献している。

大里 真一朗

パーソルキャリア株式会社 タレントシェアリング事業部 Business Innovation統括部 エグゼクティブマネジャー

大里 真一朗

学を卒業後、パーソルキャリア株式会社(旧:インテリジェンス)に入社。人材紹介の法人営業、営業企画、金融機関等とのアライアンス推進等を担い、最大100名以上のマネジメントを経験。その後、新規事業開発に従事し、PERSOL MIRAIZ(toCサービス)やHRアナリスト(toBサービス)の立ち上げ、グロースに寄与。現在は、「雇用によらない働き方の創造」を掲げるタレントシェアリング事業部にて、複数サービスの立ち上げに携わる。また、直近リリースした副業・フリーランスと企業を直接つなぐマッチングサービス「HiPro Direct」の事業責任者も務める。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro セミナー事務局(担当:宮内)
TEL:0120-988-232(平日10:00~19:00)
mailto:yuta.miyauchi@persol.co.jp 

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
受付中オンライン

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖った人材の活かし方
受付中オンライン

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖った人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。・社会がどのような方向に向かい、企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい。・従来の価値づくりの問題点を知り、今後の価値づくりのあり方・変革について考えたい。・組織マネジメント上の課題を明らかにし、イノベーションにつながる人事施策を考えたい。・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい。皆さまのご参加をお待ちしております。

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
受付中オンライン

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖った人材の活かし方
受付中オンライン

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖った人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。・社会がどのような方向に向かい、企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい。・従来の価値づくりの問題点を知り、今後の価値づくりのあり方・変革について考えたい。・組織マネジメント上の課題を明らかにし、イノベーションにつながる人事施策を考えたい。・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい。皆さまのご参加をお待ちしております。