変化に対応できる“SCM”構築のプロセスと成功のポイントを紹介!

開催日2023/01/30 (月)参加費無料開催時刻14:00~15:00 (受付開始:13:50参加人数150名
変化に対応できる“SCM”構築のプロセスと成功のポイントを紹介!

社会情勢やデジタル技術が急激に変化していく昨今、サプライチェーン全体の見直し・最適化するためのサプライチェーン・マネジメント(SCM:Supply Chain Management)が改めて注目を集めています。

 

一方で、SCMによる全体最適化は国内でも成功例が決して多いとは言い切れず、なかなか手を出しにくい印象もあるのではないでしょうか。

 

本セミナーでは、SCM構築の専門家をお招きし、予測のできない環境の変化に対応可能なサプライチェーンの在り方を再考し、サプライチェーンマネジメントの全体最適化を実現するための、ノウハウやナレッジについてお話をしていただきます。

 

SCM構築に取り組んでいるが「スムーズに推進ができていないという方」や、「取り組もうとしているが何から始めればよいのわからない」という方におススメのセミナーですので、ぜひこの機会にご参加ください。

開催概要

開催日時2023/01/30 (月)14:00~15:00(受付開始:13:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

花房 陵氏

式会社ロジスティクス・トレンド 代表取締役

花房 陵氏

プ1955年東京都出身。慶應義塾大学卒66歳。日興証券、教育出版社を経て情報システム機器販売として独立。物流センター・経営改善指導など実務を重視したコンサルティングを行う。30業種200社以上の業態で36年に渡る経験を他業界に移植導入し、レベルアップを図る。現在は企業診断評価、経営顧問、物流講演会など。 主な著作 ●ビジネス・ロジスティクスの原理 ●物流改善Q&A100 ●現場でできる物流改善 ●物流リスクマネジメント ●戦略物流の基本とカラクリ ●スマートロジスティクス ●次世代店舗Vol1,2,3

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro セミナー事務局(担当:吉田)
TEL:0120-988-232(平日10:00~19:00)
mailto:hipro_biz_corp_semi@persol.co.jp 

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地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化
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昨今、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、企業活動を維持するためのレジリエンスの強化が求められています。今後も続いていく不確実な情勢に備えるためにも、企業は何を考え・どのように行動すべきかを経営戦略として組み込むことは、企業の競争力を高めるうえでの重要な要素といえるでしょう。そこで本セミナーでは、大手飲料会社にてSCM部門の立ち上げおよびSCM部門の責任者としてシステム開発・導入を進めて構造改革し会社を立て直した藤原慎二氏をお招きし、サプライチェーンのレジリエンスを高めるための取り組みについてお話いただきます。こんな方にオススメのセミナーです。・レジリエントSCMを構築したい経営層/統括責任者の方・購買・SCMの統括責任者の方・リスクマネジメント部門の統括責任者の方・グローバルな供給網を持つ企業の経営層/統括責任者の方

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手

2030年の人手不足が現実味を増すなか、採用だけでは埋まらない現場の「詰まり」が納期遅延や品質不安へ連鎖し、事業が回らなくなるリスクが高まっています 。この危機を回避するには、将来の中核戦力候補となるミドルシニアが効率良く能力を最大限発揮できる状態を作ることが不可欠です 。彼らが持つ技能や暗黙知の継承が進まなければ現場の担い手は途切れ、事業継続そのものが困難になります 。つまりミドルシニア活用は人事の理想論ではなく、現実的な「事業継続策」なのです 。しかし、活用が進まない最大の理由は「制度の欠如」ではなく、「シニアの本音」と「経営陣の懸念」が見える化されず、何を任せるかが合意されていないためです 。本セミナーでは、リクルート、江崎グリコ、参天製薬などで人事・経営企画に携わり、現在は企業・自治体の組織開発や人材育成支援にも関わる中谷 真紀子氏と、パーソルキャリアでミドルシニア領域を統括する石井 宏司の対談を通じ、人事部長が知りたい実践論に一直線で答えます 。「事業が止まる」構造とメカニズムの解明 、シニア本人の「何ができるか」を引き出す質問設計 、経営層の懸念を意思決定の論点に変える方法 、さらに詰まり工程を外した事例 や、外部人材を活用したKPI設定と移管の勘所 まで具体的に深掘りします。【このような方におすすめです】・人手不足の影響で、現場のボトルネック工程が回らず「事業が止まる」兆しを感じている・ミドルシニアの活用を進めたいが、本人の本音や「何ができるか」を把握できていない・経営層の懸念(若手停滞、運用負荷、処遇の歪み等)を整理し、合意形成を前に進めたい・技能・暗黙知の継承が属人化し、品質・納期の再現性に不安がある・外部の知見も含めて、限られた人事リソースで実行可能な進め方の解像度を上げたい※本セミナーは当初、会場とオンラインのハイブリッド開催を予定しておりましたが、諸般の事情によりオンライン開催のみに変更させていただきました。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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