プロフェッショナル人材と共に経営課題を解決! ~加速する外部人材活用イノベーション~

開催日2022/06/23 (木)参加費無料開催時刻14:00~15:30 (受付開始:13:50参加人数150名
プロフェッショナル人材と共に経営課題を解決! ~加速する外部人材活用イノベーション~

DX(デジタルトランスフォーメーション)の進展や新型コロナウイルスによる商習慣の変化などにより、企業を取り巻く環境が急速に変わりゆく昨今、個人事業主やフリーランス、副業・兼業に意欲のあるプロフェッショナル人材が注目を浴びています。またその活用方法も多様化しています。

 

企業が抱える様々な経営課題の解決に向け、プロフェッショナル人材をどのように活用していくのかー。

 

今回は様々なプロフェッショナル人材を活用した最新事例を交えながら、経営課題の解決方法についてお話しいたします。

開催概要

開催日時2022/06/23 (木)14:00~15:30(受付開始:13:50
開催場所
Zoomにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

山田 遼平

パーソルキャリア株式会社 タレントシェアリング事業部 HiPro Biz統括部 東日本1部 ゼネラルマネジャー

山田 遼平

2008年にインテリアメーカーへ新卒入社し、2010年に電気部品メーカーへの転職を経て、2016年にインテリジェンス(現パーソルキャリア)へ入社。製造業、小売業、金融業、人材業、運輸物流業など、幅広い業界でHiPro Bizのコンサルタントを経験後、非製造業領域の大企業向け法人営業責任者を経て、2022年4月より現職。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro Bizセミナーサポート事務局(担当:吉田)
TEL:03-6386-9167(平日10:00~19:00)
mailto:pca-seminar.support@persol.co.jp 

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
受付中動画視聴

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」

貿易摩擦や物価上昇、環境問題など、企業を取り巻く環境はますます不安定になっています。中でもサプライチェーンへの影響は大きく、企業が持続的に成長していくためには、SCM戦略の見直しが急務です。特に購買・調達部門は、サプライチェーンの起点として企業の利益構造に大きく関わるにもかかわらず、経営戦略に組み込まれていないケースが多く見られます。そこでHiProでは、購買調達を経営に組み込むための実践的なノウハウを3回シリーズでお届けしています。最後となる今回の第3回では、元大手飲料会社でSCM部門の立ち上げと構造改革を主導した藤原慎二氏をお招きし、「ESGから見た購買調達部門の改革方法」について解説いただきます。第1回では購買調達改革の重要性と経営アジェンダへの組み込み方を紹介し、第2回では 「サプライチェーンの未来予測」と「ROIC経営の視点から購買調達部門を利益創出部門へと変革する具体的ステップ」を紹介しましたが、今回は購買調達において考慮しなければならない「ESG」の視点から見てどのように購買調達部門を改革していけばいいのかをを学べる内容となっています。第1回と第2回はオンデマンド配信しておりますので、第1回または第2回に参加できなかった方や復習されたい方は、ぜひ以下のリンクよりお申し込みいただきご視聴ください。第1回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E3f6c5ccfc8ed/第2回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E5f8e32b22607/

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
受付中動画視聴

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい

【マーケ部長・経営層向け】生成AIで変わるマーケティング戦略と組織設計 -「問いの力」で経営判断とブランド構築を再定義する
受付中動画視聴

【マーケ部長・経営層向け】生成AIで変わるマーケティング戦略と組織設計 -「問いの力」で経営判断とブランド構築を再定義する

生成AIの進化は、マーケティングの現場に新たな可能性をもたらす一方で、従来の戦略設計や組織運営に根本的な見直しを迫っています。AIを活用する上で重要なのは、ツールの使い方ではなく、「何を問い、どう判断し、どのように組織で活かすか」という設計力です。本セミナーでは、マーケティング戦略の立案や実行において、生成AIを経営資源として活用するための具体的なアプローチを紹介いたします。AI疲れの正体や、思考構造の転換(HDD脳からCPU脳)を起点に、マーケティング活動における「問いの設計力」が成果に直結する理由を解説いたします。さらに、AIによる市場理解やブランド構築、部門横断型の組織設計など、実務に落とし込むための視点を提供いたします。上場企業を含む多数の支援実績を持つマーケティング戦略コンサルタント、デ・スーザ リッキー氏が、独自の「受注プロセス戦略」や「逆論のマーケティング」などの理論をベースに、AIを活用した戦略設計の実践例を交えながら、マーケティング部門が経営判断に貢献するための思考法と組織設計を提示いたします。AIを導入しただけでは成果は出ません。マーケティングの本質を問い直し、戦略と組織を再設計することで、AIを真の競争優位に変えるヒントを得られるセミナーとなっております。■このような課題を持った方におすすめ・AIを導入したが、マーケティング成果に直結していない・マーケティング部門と経営層の間で、判断基準が共有されていない・自社のブランド価値や選ばれる理由を言語化できていない・組織が縦割りで、部門間の連携がうまく機能していない

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
受付中動画視聴

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」

貿易摩擦や物価上昇、環境問題など、企業を取り巻く環境はますます不安定になっています。中でもサプライチェーンへの影響は大きく、企業が持続的に成長していくためには、SCM戦略の見直しが急務です。特に購買・調達部門は、サプライチェーンの起点として企業の利益構造に大きく関わるにもかかわらず、経営戦略に組み込まれていないケースが多く見られます。そこでHiProでは、購買調達を経営に組み込むための実践的なノウハウを3回シリーズでお届けしています。最後となる今回の第3回では、元大手飲料会社でSCM部門の立ち上げと構造改革を主導した藤原慎二氏をお招きし、「ESGから見た購買調達部門の改革方法」について解説いただきます。第1回では購買調達改革の重要性と経営アジェンダへの組み込み方を紹介し、第2回では 「サプライチェーンの未来予測」と「ROIC経営の視点から購買調達部門を利益創出部門へと変革する具体的ステップ」を紹介しましたが、今回は購買調達において考慮しなければならない「ESG」の視点から見てどのように購買調達部門を改革していけばいいのかをを学べる内容となっています。第1回と第2回はオンデマンド配信しておりますので、第1回または第2回に参加できなかった方や復習されたい方は、ぜひ以下のリンクよりお申し込みいただきご視聴ください。第1回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E3f6c5ccfc8ed/第2回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E5f8e32b22607/

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
受付中動画視聴

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい

【マーケ部長・経営層向け】生成AIで変わるマーケティング戦略と組織設計 -「問いの力」で経営判断とブランド構築を再定義する
受付中動画視聴

【マーケ部長・経営層向け】生成AIで変わるマーケティング戦略と組織設計 -「問いの力」で経営判断とブランド構築を再定義する

生成AIの進化は、マーケティングの現場に新たな可能性をもたらす一方で、従来の戦略設計や組織運営に根本的な見直しを迫っています。AIを活用する上で重要なのは、ツールの使い方ではなく、「何を問い、どう判断し、どのように組織で活かすか」という設計力です。本セミナーでは、マーケティング戦略の立案や実行において、生成AIを経営資源として活用するための具体的なアプローチを紹介いたします。AI疲れの正体や、思考構造の転換(HDD脳からCPU脳)を起点に、マーケティング活動における「問いの設計力」が成果に直結する理由を解説いたします。さらに、AIによる市場理解やブランド構築、部門横断型の組織設計など、実務に落とし込むための視点を提供いたします。上場企業を含む多数の支援実績を持つマーケティング戦略コンサルタント、デ・スーザ リッキー氏が、独自の「受注プロセス戦略」や「逆論のマーケティング」などの理論をベースに、AIを活用した戦略設計の実践例を交えながら、マーケティング部門が経営判断に貢献するための思考法と組織設計を提示いたします。AIを導入しただけでは成果は出ません。マーケティングの本質を問い直し、戦略と組織を再設計することで、AIを真の競争優位に変えるヒントを得られるセミナーとなっております。■このような課題を持った方におすすめ・AIを導入したが、マーケティング成果に直結していない・マーケティング部門と経営層の間で、判断基準が共有されていない・自社のブランド価値や選ばれる理由を言語化できていない・組織が縦割りで、部門間の連携がうまく機能していない