HiProリーダーズフォーラム ~出会いで創る、日本の未来~

開催日2025/03/17 (月)参加費無料開催時刻17:00~20:00 (受付開始:16:30参加人数100名
HiProリーダーズフォーラム ~出会いで創る、日本の未来~

※このイベントは、招待された方のみ参加可能な限定イベントです。招待メールをお持ちでない方の申し込みはお断りしておりますので、ご了承ください。

 

変革の最前線で挑み続ける皆様へーー出会いで創る、日本の未来

日頃よりHiProを活用いただいている皆様の中には、共通する課題や悩みを抱えている方も多くいらっしゃいます。 
同じ課題や目標に取り組むリーダーが集う本イベントでは、同じ課題に挑む方々同士の実践知の共有を通じて、新たなアイデアや解決策を生み出すきっかけを提供します。

 

・自社の取り組みを広げる新たな視点
・挑戦を加速させる実践的なアイデア
・課題解決につながるパートナーとの出会い

 

HiProは、「スキル循環社会」の実現を通じて、挑戦する皆様のサポートを続けています。是非、新たな出会いと次のステージへのヒントをお持ち帰りください。

 

■プログラム一覧(予定)
1.挨拶・講演
パーソルキャリア株式会社 執行役員 「HiPro」編集長 兼 「HiPro」事業責任者の鏑木 陽二朗より、ご挨拶、及び新たな人材活用の在り方について講演させていただきます。

 

2. “テーマで出会う” 意見交換会
事前にご希望いただいたトークテーマに基づき、業界を超えた知見の循環を目的とした意見交換会を実施します。
業界・部門横断での繋がりがあるHiProだからこそ、異業種の視点やトレンド情報を取り入れ、自社の課題解決のヒントを得ることができます。
※各テーブルには弊社社員も参加し、円滑な意見交換をサポートさせていただきます。

 

3. 交流会
多様な分野で活躍するプロ人材の方々を交えた交流会を行います。
異なる領域の方々と繋がることができ、新しいネットワークの構築や情報交換の場としてご活用いただけます。
新しいネットワークの構築や情報交換の場として、ぜひご参加ください。

 

■ご注意事項
当イベントのプログラムについては仮のものであり、変更が発生する可能性がございます。
詳細が決まり次第、2025年2月下旬迄にお申し込みいただいた方にご連絡いたします。

 

 

開催概要

開催日時2025/03/17 (月)17:00~20:00(受付開始:16:30
開催場所
野村コンファレンスプラザ日本橋 ※詳細はご参加者の方に別途ご案内いたします。
参加費無料
定員100名特になし
イベント形式会場開催
※当日受付でお名刺を1枚頂戴いたしますのでご準備いただけますようお願いします。
※当日はささやかですが、お食事・お飲み物のご用意をいたしております。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社 HiPro セミナー事務局(担当:髙田)
0120-988-232(受付 平日 10:00~19:00)
hipro_corp_seminar@persol.co.jp

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

人的リスクを防ぎ企業成長を加速させる第三者EAP~人手不足時代に求められる戦略人事と組織づくり~
受付中動画視聴

人的リスクを防ぎ企業成長を加速させる第三者EAP~人手不足時代に求められる戦略人事と組織づくり~

価値観や働き方が多様化してきている昨今、企業は中長期的に成長していくために「人材」に焦点を当てた「人的資本経営」を求められています。しかし、日本企業は「人的資本経営」の実現において重要な従業員のエンゲージメントの低さが長年課題とされており、最新の調査でも141ヶ国中最下位という結果でいまだに低い状況です。少子高齢化により人手不足も加速しているため、従業員のエンゲージメントを高めて定着してもらうことが持続的に企業が成長する上で重要ですが、多様化しているが故に対応していくことは簡単ではありません。特に多くの従業員数を抱えている大手企業や従業員数が増え続けている成長企業では、次のような構造的な課題が発生しやすくなっており、エンゲージメント向上を阻んでいます。・従業員数に対して人事部門の人数が限られていてキャパ不足・多様性(Z世代~ベテラン)による認識ギャップの増加・管理職が個別相談を抱え込み疲弊・初期サインが拾えず、離職や休職、ハラスメントが後半で噴出また、最新の退職理由調査では「理由不明」が36.8%と最大であり、改善するために必要な従業員の本音が見えていない状況です。このような問題を解決するためには、安心して働いてもらえるように制度設計や組織づくりが必要になります。しかし、社員の本音を把握することは簡単ではありません。そこで有効になってくる施策が社員の相談窓口となるEAP(Employee Assistance Program:従業員支援プログラム)になります。特に外部に相談窓口を設けることで周りの目を気にすることなく利用できる第三者EAPが、社員の本音をしっかり拾うために最適です。そこで本セミナーでは、大手ファスニング企業や大手清涼飲料企業の人事部門にて経営視点で人事課題解決に努めてきた、経営共創センターCHROの藤原綾乃氏をお招きし、第三者EAPの重要性や従業員のエンゲージメント向上に向けた人事戦略と組織づくりのポイントについてお話いただきます。

【急成長スタートアップの落とし穴】スタートアップ組織が崩れる理由とその予防策──“思想のカルト化”とマネジメントの罠
受付中動画視聴

【急成長スタートアップの落とし穴】スタートアップ組織が崩れる理由とその予防策──“思想のカルト化”とマネジメントの罠

急成長するスタートアップ企業において、組織拡大フェーズで陥りがちな“組織崩壊”のリスク。 特に「30人の壁」「50人の壁」といったタイミングでは、経営層の目が行き届かなくなり、ミドルマネジメントの導入が必要になるため、組織的な摩擦が生じやすくなります。  この段階で組織課題に向き合う時間を最小化できなければ、顧客価値に向かう時間が削られ、本末転倒な状態に陥ってしまいます。 本セミナーでは、組織開発や人材マネジメントの領域で豊富な知見を持つ坂井風太氏をお招きし、 スタートアップ組織が崩壊してしまう理由とその予防策について、実例と理論を交えてご講演いただきます。講演では、初期から在籍するメンバーと途中からジョインしたメンバーの軋轢を未然に防ぐ予防策や、バリュー設定と浸透の重要性など、組織運営における思想とマネジメントのバランスについて、具体的な事例を交えて解説いただきます。また、創業間もないスタートアップ企業では、正社員を採用して人数を増やすのが難しく、業務委託や副業人材に頼らざるを得ない場面も多く存在します。そうした状況においていかにマネジメント体制を構築するか、バリューを浸透させていくのかといった、実情に沿った課題解決のヒントをお届けします。これから組織拡大を目指すスタートアップ経営層の方々や、シリーズA以降で組織が急拡大するフェーズにある企業のCXO層・人事責任者の方々にとって、今後の組織づくりに活かせる実践的な視点が詰まった60分となります。▼こんな方におすすめです・組織拡大フェーズで、「30人の壁」「50人の壁」に直面しているスタートアップ経営層・人事責任者の方 ・ミッション・ビジョン・バリューの設定や運用に課題を感じている方・業務委託人材や副業人材の活用において、カルチャーフィットや組織への影響を懸念している方・組織崩壊を未然に防ぐためのマネジメントや思想設計に関心のあるスタートアップ経営層の方 

【現場でささる確率を上げる顧客理解術】スタートアップPdMが実践する現場ドリブンの取り組み
受付中動画視聴

【現場でささる確率を上げる顧客理解術】スタートアップPdMが実践する現場ドリブンの取り組み

限られたリソースとスピードが求められるスタートアップ企業のプロダクト開発において、「何を作るか」以上に「何を作らないか」の判断が、プロダクトの成否を大きく左右します。生成AIやノーコードツールの進化により、開発のハードルは下がり、作ること自体は容易になりました。しかし、だからこそ「本当に作るべきか?」を見極める力が、これまで以上に重要になっています。本ウェビナーでは、株式会社カミナシのプロダクトマネージャー・吉岡詩織氏をお招きし、「小さく作る、あるいは作らない」ための意思決定を支える“顧客解像度の高め方”についてお話しいただきます。吉岡氏が実践するのは、「顧客接点を広く・深く持ち続けること」で顧客の“言語化されていない課題”をすくい上げる取り組みです。その結果、プロダクトの方向性を見極め、開発の優先順位を判断する精度が高まり、「作る/作らない」の判断がより戦略的に行えるようになります。また、カミナシ社内でのチームコラボレーションにも触れながら、スタートアップのPdMや経営層が「最小限で最大の価値を生むプロダクト開発」を実現するためのヒントをご提供いただきます。こんな方におすすめです・シリーズA前後のスタートアップ企業に所属するCPO/PdM/PMM・PdM不在、または役割が曖昧な状態で、体制構築のヒントを求めている経営層・事業責任者・顧客解像度を高めるための具体的なアプローチや仕組みを知りたい方

人的リスクを防ぎ企業成長を加速させる第三者EAP~人手不足時代に求められる戦略人事と組織づくり~
受付中動画視聴

人的リスクを防ぎ企業成長を加速させる第三者EAP~人手不足時代に求められる戦略人事と組織づくり~

価値観や働き方が多様化してきている昨今、企業は中長期的に成長していくために「人材」に焦点を当てた「人的資本経営」を求められています。しかし、日本企業は「人的資本経営」の実現において重要な従業員のエンゲージメントの低さが長年課題とされており、最新の調査でも141ヶ国中最下位という結果でいまだに低い状況です。少子高齢化により人手不足も加速しているため、従業員のエンゲージメントを高めて定着してもらうことが持続的に企業が成長する上で重要ですが、多様化しているが故に対応していくことは簡単ではありません。特に多くの従業員数を抱えている大手企業や従業員数が増え続けている成長企業では、次のような構造的な課題が発生しやすくなっており、エンゲージメント向上を阻んでいます。・従業員数に対して人事部門の人数が限られていてキャパ不足・多様性(Z世代~ベテラン)による認識ギャップの増加・管理職が個別相談を抱え込み疲弊・初期サインが拾えず、離職や休職、ハラスメントが後半で噴出また、最新の退職理由調査では「理由不明」が36.8%と最大であり、改善するために必要な従業員の本音が見えていない状況です。このような問題を解決するためには、安心して働いてもらえるように制度設計や組織づくりが必要になります。しかし、社員の本音を把握することは簡単ではありません。そこで有効になってくる施策が社員の相談窓口となるEAP(Employee Assistance Program:従業員支援プログラム)になります。特に外部に相談窓口を設けることで周りの目を気にすることなく利用できる第三者EAPが、社員の本音をしっかり拾うために最適です。そこで本セミナーでは、大手ファスニング企業や大手清涼飲料企業の人事部門にて経営視点で人事課題解決に努めてきた、経営共創センターCHROの藤原綾乃氏をお招きし、第三者EAPの重要性や従業員のエンゲージメント向上に向けた人事戦略と組織づくりのポイントについてお話いただきます。

【急成長スタートアップの落とし穴】スタートアップ組織が崩れる理由とその予防策──“思想のカルト化”とマネジメントの罠
受付中動画視聴

【急成長スタートアップの落とし穴】スタートアップ組織が崩れる理由とその予防策──“思想のカルト化”とマネジメントの罠

急成長するスタートアップ企業において、組織拡大フェーズで陥りがちな“組織崩壊”のリスク。 特に「30人の壁」「50人の壁」といったタイミングでは、経営層の目が行き届かなくなり、ミドルマネジメントの導入が必要になるため、組織的な摩擦が生じやすくなります。  この段階で組織課題に向き合う時間を最小化できなければ、顧客価値に向かう時間が削られ、本末転倒な状態に陥ってしまいます。 本セミナーでは、組織開発や人材マネジメントの領域で豊富な知見を持つ坂井風太氏をお招きし、 スタートアップ組織が崩壊してしまう理由とその予防策について、実例と理論を交えてご講演いただきます。講演では、初期から在籍するメンバーと途中からジョインしたメンバーの軋轢を未然に防ぐ予防策や、バリュー設定と浸透の重要性など、組織運営における思想とマネジメントのバランスについて、具体的な事例を交えて解説いただきます。また、創業間もないスタートアップ企業では、正社員を採用して人数を増やすのが難しく、業務委託や副業人材に頼らざるを得ない場面も多く存在します。そうした状況においていかにマネジメント体制を構築するか、バリューを浸透させていくのかといった、実情に沿った課題解決のヒントをお届けします。これから組織拡大を目指すスタートアップ経営層の方々や、シリーズA以降で組織が急拡大するフェーズにある企業のCXO層・人事責任者の方々にとって、今後の組織づくりに活かせる実践的な視点が詰まった60分となります。▼こんな方におすすめです・組織拡大フェーズで、「30人の壁」「50人の壁」に直面しているスタートアップ経営層・人事責任者の方 ・ミッション・ビジョン・バリューの設定や運用に課題を感じている方・業務委託人材や副業人材の活用において、カルチャーフィットや組織への影響を懸念している方・組織崩壊を未然に防ぐためのマネジメントや思想設計に関心のあるスタートアップ経営層の方 

【現場でささる確率を上げる顧客理解術】スタートアップPdMが実践する現場ドリブンの取り組み
受付中動画視聴

【現場でささる確率を上げる顧客理解術】スタートアップPdMが実践する現場ドリブンの取り組み

限られたリソースとスピードが求められるスタートアップ企業のプロダクト開発において、「何を作るか」以上に「何を作らないか」の判断が、プロダクトの成否を大きく左右します。生成AIやノーコードツールの進化により、開発のハードルは下がり、作ること自体は容易になりました。しかし、だからこそ「本当に作るべきか?」を見極める力が、これまで以上に重要になっています。本ウェビナーでは、株式会社カミナシのプロダクトマネージャー・吉岡詩織氏をお招きし、「小さく作る、あるいは作らない」ための意思決定を支える“顧客解像度の高め方”についてお話しいただきます。吉岡氏が実践するのは、「顧客接点を広く・深く持ち続けること」で顧客の“言語化されていない課題”をすくい上げる取り組みです。その結果、プロダクトの方向性を見極め、開発の優先順位を判断する精度が高まり、「作る/作らない」の判断がより戦略的に行えるようになります。また、カミナシ社内でのチームコラボレーションにも触れながら、スタートアップのPdMや経営層が「最小限で最大の価値を生むプロダクト開発」を実現するためのヒントをご提供いただきます。こんな方におすすめです・シリーズA前後のスタートアップ企業に所属するCPO/PdM/PMM・PdM不在、または役割が曖昧な状態で、体制構築のヒントを求めている経営層・事業責任者・顧客解像度を高めるための具体的なアプローチや仕組みを知りたい方