元・日本マイクロソフト役員・澤円氏が語る「未来を切り拓く管理職のテクノロジー思考と人材戦略」

開催日2025/09/24 (水)参加費無料開催時刻12:00~13:00 (受付開始:11:50参加人数150名
元・日本マイクロソフト役員・澤円氏が語る「未来を切り拓く管理職のテクノロジー思考と人材戦略」

※本セミナーは2025年3月19日に開催された際に収録した動画をライブ配信する疑似ライブ配信となります。

労働人口の減少、若年層人材の採用の困難化といった課題に対して、企業の持続性を維持するためにはDXの推進や生成AIの導入など、テクノロジーの活用は欠かすことのできない、重要な経営課題として捉える必要があります。

企業が適切にテクノロジーを活用していくには、経営層や管理職がIT部門や事業部門と連携して、社内にテクノロジー活用を推進するための体制・組織を内製化しノウハウや知見を貯めていくことが求められるでしょう。

本セミナーでは、元日本マイクロソフト執行役員で、DXや組織構築など様々な領域でアドバイザーやコンサルティングを実施しております株式会社圓窓 代表取締役の澤 円氏をお招きし、デジタル時代の管理職に求められるテクノロジー思考についてお話いただきます。

又、IT・テクノロジー領域特化エージェントサービス「HiPro Tech」サービス責任者の野村より、最新のテクノロジーと向き合うためのポイントや人材活用術について、澤氏にトークセッション形式で実践的な知見と具体的な考え方を伺います。

自社のテクノロジー活用の推進に課題感をお持ちの、経営・管理職の方にオススメのセミナーになりますので、ぜひこの機会ご参加ください。

開催概要

開催日時2025/09/24 (水)12:00~13:00(受付開始:11:50
開催場所
ZOOMにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。
※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。
視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

澤 円氏

武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 専任教員(教授)

澤 円氏

元・日本マイクロソフト株式会社業務執行役員。マイクロソフトテクノロジーセンターのセンター長を2020年8月まで務めた。DXやビジネスパーソンの生産性向上、サイバーセキュリティや組織マネジメントなど幅広い領域のアドバイザーやコンサルティングなどを行っている。複数の会社の顧問やエバンジェリストの肩書を持ち、「複業」のロールモデルとしても情報発信している。 また、ファッションや美容、自動車などのインフルエンサーたちとも積極的に共創活動を行っている。

野村 鉄平

IT・テクノロジー領域特化型エージェントサービス「HiPro Tech」サービス責任者

野村 鉄平

2006年に株式会社インテリジェンス(パーソルキャリア株式会社)に入社。アルバイト領域の法人営業や新規求人広告サービスの立ち上げ、転職サービス「doda」の求人広告営業のゼネラルマネジャーを歴任。2021年11月からIT・テクノロジー領域特化型エージェントサービス「HiPro Tech」に携わり、現在サービス責任者を務める。「一人ひとりが求めるはたらき方や案件との出会いを増やし、キャリアをデザインできるインフラを提供する」ことを自らのミッションとして掲げ、サービス運営を行う。

その他

・本イベントでは、第三者が提供するオンラインビデオツールを利用します。
 参加者は、当該ツールの利用にあたり、当該ツールの提供元が定める利用規約が適用されることに同意のうえ、本イベントに参加するものとします。
・参加者の通信環境により、オンラインビデオツールの再ログインが必要になることや、画面がフリーズし、ご参加いただけない場合もあります。
 あらかじめご了承ください。
・参加者は、参加者が本イベントにおいて行った発言(オンラインビデオツールを利用して参加者が投稿したチャットなどのテキストも含む)に係る著作権について、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、公衆送信、改変、編集、二次的著作物の作成、表示及び実行(宣伝告知等に利用することを含みますが、これに限りません)に関するライセンスを付与するものとします。
 また、かかる使用に際して、参加者は著作者人格権を行使しないものとします。
・本イベントの録画・録音・撮影、および資料の二次利用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りします。
 無断利用が発覚した場合、著作権・肖像権侵害として対処させていただくことがあります。

お問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiProセミナー事務局
受付:平日10:00~19:00
TEL:0120-988-232
MAIL:hipro_corp_seminar@persol.co.jp

読み込み中...

その他開催中の
イベント・セミナー

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
受付中動画視聴

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」

貿易摩擦や物価上昇、環境問題など、企業を取り巻く環境はますます不安定になっています。中でもサプライチェーンへの影響は大きく、企業が持続的に成長していくためには、SCM戦略の見直しが急務です。特に購買・調達部門は、サプライチェーンの起点として企業の利益構造に大きく関わるにもかかわらず、経営戦略に組み込まれていないケースが多く見られます。そこでHiProでは、購買調達を経営に組み込むための実践的なノウハウを3回シリーズでお届けしています。最後となる今回の第3回では、元大手飲料会社でSCM部門の立ち上げと構造改革を主導した藤原慎二氏をお招きし、「ESGから見た購買調達部門の改革方法」について解説いただきます。第1回では購買調達改革の重要性と経営アジェンダへの組み込み方を紹介し、第2回では 「サプライチェーンの未来予測」と「ROIC経営の視点から購買調達部門を利益創出部門へと変革する具体的ステップ」を紹介しましたが、今回は購買調達において考慮しなければならない「ESG」の視点から見てどのように購買調達部門を改革していけばいいのかをを学べる内容となっています。第1回と第2回もオンデマンド配信しておりますので、第1回または第2回に参加できなかった方や復習されたい方は、ぜひ以下のリンクよりお申し込みいただきご視聴ください。第1回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E3f6c5ccfc8ed/第2回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E5f8e32b22607/

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
受付中ハイブリッド

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 

いま、多くの企業で「営業変革」や「セールスイネーブルメント」が語られています。しかし現場では、ツール導入や施策が増える一方で、「なぜ取り組むのか(WHY)」が語られないまま、形骸化してしまうケースも少なくありません。AIの進化、顧客行動の変化、営業人材の多様化。こうした環境変化の中で本質的に問われているのは、ツールや施策そのものではなく、営業組織をどのような思想で設計するのかという根本の考え方です。営業組織変革が成功している企業は例外なく、「営業組織として何を再現したいのか」「なぜそれが必要なのか」という“正しいWHY”を明確に語ることができています。本セミナーでは、第一線で営業変革に取り組むゲストを迎え、思想・全体設計・データ活用・文化づくりといった観点から、営業力の再現性をどのように生み出すのかを深掘りします。自社の営業変革において「今、何を優先して考えるべきか」「どこから着手すべきか」──そのヒントをお持ち帰りいただける内容です。<オフラインイベント参加特典>(株)セレブリックス 今井 晶也氏の書籍『Sales is』をプレゼント■プログラムのご紹介当日は、弊社パーソルキャリア(株)HiPro Biz統括部が「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2025」にてセールスイネーブルメント賞を受賞した際の、自社での取り組みに基づく実践知をご紹介いたします。さらに、(株)セレブリックスの今井 晶也氏をお招きし、AI時代におけるセールスイネーブルメントの最新トピックスについてお話しいただきます。また、パネルディスカッションでは、「短期で成果が出にくい取り組みを、どのように評価し納得感を得るか」「イネーブルメント施策だけでは証明しきれない営業成果に対し、どのように貢献度を観測するか」といったテーマを中心に議論を深めてまいります。■セミナーで扱うテーマ・なぜ多くの営業変革や、セールスイネーブルメントは形骸化するのか・AI時代におけるセールスイネーブルメントの再定義・成果を生み続ける営業組織が語る「正しいWHY」とは・営業力の再現性を生み出す、データ・プロセス・文化の設計・営業・営業企画・事業部が分断されないための共創のあり方■こんな方におすすめ・営業変革・セールスイネーブルメントを推進しているが、施策先行で「WHY」をうまく語れず悩んでいる方・属人的な営業から脱却し、成果を再現できる営業組織をつくりたい方・AIやデータ活用を営業組織に取り入れたいが、どこから設計すべきか整理できていない方・営業・営業企画・事業部門の連携に課題を感じている方

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
受付中動画視聴

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」
受付中動画視聴

元大手飲料会社SCM責任者が語る「ESGから見た購買調達部門の改革方法」

貿易摩擦や物価上昇、環境問題など、企業を取り巻く環境はますます不安定になっています。中でもサプライチェーンへの影響は大きく、企業が持続的に成長していくためには、SCM戦略の見直しが急務です。特に購買・調達部門は、サプライチェーンの起点として企業の利益構造に大きく関わるにもかかわらず、経営戦略に組み込まれていないケースが多く見られます。そこでHiProでは、購買調達を経営に組み込むための実践的なノウハウを3回シリーズでお届けしています。最後となる今回の第3回では、元大手飲料会社でSCM部門の立ち上げと構造改革を主導した藤原慎二氏をお招きし、「ESGから見た購買調達部門の改革方法」について解説いただきます。第1回では購買調達改革の重要性と経営アジェンダへの組み込み方を紹介し、第2回では 「サプライチェーンの未来予測」と「ROIC経営の視点から購買調達部門を利益創出部門へと変革する具体的ステップ」を紹介しましたが、今回は購買調達において考慮しなければならない「ESG」の視点から見てどのように購買調達部門を改革していけばいいのかをを学べる内容となっています。第1回と第2回もオンデマンド配信しておりますので、第1回または第2回に参加できなかった方や復習されたい方は、ぜひ以下のリンクよりお申し込みいただきご視聴ください。第1回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E3f6c5ccfc8ed/第2回:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/E5f8e32b22607/

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
受付中ハイブリッド

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 

いま、多くの企業で「営業変革」や「セールスイネーブルメント」が語られています。しかし現場では、ツール導入や施策が増える一方で、「なぜ取り組むのか(WHY)」が語られないまま、形骸化してしまうケースも少なくありません。AIの進化、顧客行動の変化、営業人材の多様化。こうした環境変化の中で本質的に問われているのは、ツールや施策そのものではなく、営業組織をどのような思想で設計するのかという根本の考え方です。営業組織変革が成功している企業は例外なく、「営業組織として何を再現したいのか」「なぜそれが必要なのか」という“正しいWHY”を明確に語ることができています。本セミナーでは、第一線で営業変革に取り組むゲストを迎え、思想・全体設計・データ活用・文化づくりといった観点から、営業力の再現性をどのように生み出すのかを深掘りします。自社の営業変革において「今、何を優先して考えるべきか」「どこから着手すべきか」──そのヒントをお持ち帰りいただける内容です。<オフラインイベント参加特典>(株)セレブリックス 今井 晶也氏の書籍『Sales is』をプレゼント■プログラムのご紹介当日は、弊社パーソルキャリア(株)HiPro Biz統括部が「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2025」にてセールスイネーブルメント賞を受賞した際の、自社での取り組みに基づく実践知をご紹介いたします。さらに、(株)セレブリックスの今井 晶也氏をお招きし、AI時代におけるセールスイネーブルメントの最新トピックスについてお話しいただきます。また、パネルディスカッションでは、「短期で成果が出にくい取り組みを、どのように評価し納得感を得るか」「イネーブルメント施策だけでは証明しきれない営業成果に対し、どのように貢献度を観測するか」といったテーマを中心に議論を深めてまいります。■セミナーで扱うテーマ・なぜ多くの営業変革や、セールスイネーブルメントは形骸化するのか・AI時代におけるセールスイネーブルメントの再定義・成果を生み続ける営業組織が語る「正しいWHY」とは・営業力の再現性を生み出す、データ・プロセス・文化の設計・営業・営業企画・事業部が分断されないための共創のあり方■こんな方におすすめ・営業変革・セールスイネーブルメントを推進しているが、施策先行で「WHY」をうまく語れず悩んでいる方・属人的な営業から脱却し、成果を再現できる営業組織をつくりたい方・AIやデータ活用を営業組織に取り入れたいが、どこから設計すべきか整理できていない方・営業・営業企画・事業部門の連携に課題を感じている方

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~
受付中動画視聴

【部長職以上向け】グローバル市場で生き残るための実践戦略~海外事業の成長を加速する3つの視点~

国内市場の成熟化は、日本企業に新たな成長の道を模索させています。その道の一つが海外展開ですが、単なる進出では成果は得られません。重要なのは「どの市場で、どのような戦略を設計し、どのように組織で実行するか」という視点です。グローバル市場で競争優位を築くためには、マーケティング・商品・営業の各領域で根本的な再設計と、スピード感ある意思決定が不可欠です。本セミナーでは、日本企業が海外事業を「生き残り」ではなく「成長戦略」に変えるための具体的なアプローチを提示します。第一に、日本での成功モデルが海外で通用しない理由を明らかにし、現地ニーズに基づいた市場選定とポジショニングの考え方を解説します。第二に、商品戦略の現地適応に焦点を当て、競合分析と差別化ポイントの設計方法を紹介。第三に、営業戦略の再構築として、現地パートナーとの連携や営業体制の構築に必要な視点を整理します。さらに、海外事業部が今すぐ取り組むべき戦略的アクションを提示し、必要に応じて外部の専門知見を活用する方法にも触れます。競争が激化するグローバル市場で、スピード感をもって戦略を再設計し、競争優位を確立するためのヒントを得られるセミナーです。■このような課題を持った方におすすめ・海外事業の成長戦略を再設計したい・現地市場に適応したマーケティングや商品戦略を構築したい・海外営業体制やパートナー戦略を強化したい・経営層に対して海外事業の投資判断を説得力ある形で提示したい