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自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術
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自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術

中期経営計画を策定し、DXや人的資本投資、事業ポートフォリオ変革を進めている。それにもかかわらず、市場や顧客からの評価や認識が期待したほど変わらない。このような課題を感じたことはないでしょうか。多くの企業では、IR、広報、マーケティング、採用などがそれぞれ最適化される一方で、それらを企業価値形成という観点で統合する仕組みが存在していません。その結果、各部門が正しく活動していても、企業全体として一貫した企業像が形成されず、戦略や投資の価値が十分に伝わらない状況が生まれます。本セミナーでは、この問題を単なる「部門連携」の課題ではなく、異なる役割を持つ部門が同じ企業価値の形成に参加する「同期」の課題として捉えます。講演では、• 各部門が正しく動いているのに企業価値が形成されない理由• 「連携」と「同期」の違い• 経営方針を企業価値テーマへ翻訳する考え方• 異なる言葉で同じ企業像を形成する「意味の同期」• 発信量ではなく発信密度を高める「露出の山」• 企業価値形成を支える運用モデルについて解説します。経営企画に求められるのは、部門を管理することではなく、経営戦略と社外認識をつなぐ企業価値の軸を定めることです。良い戦略を、伝わらないまま終わらせない。企業価値形成のための新しい運用の考え方と実践方法をお届けします。

元JAXA職員が語る、宇宙ビジネス参入の道筋~宇宙産業の潮流と参入リスクを減らすためのポイントを紹介!
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元JAXA職員が語る、宇宙ビジネス参入の道筋~宇宙産業の潮流と参入リスクを減らすためのポイントを紹介!

急速に拡大する宇宙産業――世界市場は2040年に約120兆円、国内でも2030年代早期に約8兆円規模を目指すなど、政府の投資と制度整備が追い風となっています。これらの政策動向の後押しにより、新たな事業領域に進出する際、宇宙ビジネスへの関心を持つ企業も増えています。一方で、品質・試験要件、調達ルール、輸出管理など実務上のハードルは依然高く、「何から手を付けるか」が経営判断のカギとなります。そこで、本セミナーでは、元JAXA職員の視点から最新の市場動向を解説し、どの領域に参入するべきかの判断など有力な切り口と、初動で優先すべき実務対応をわかりやすく整理します。短時間で現状の位置付けを確認し、次の一手を設計するための指針を得たい経営層や事業開発担当者に最適な入門講座です。■ こんな方にオススメのセミナーです・宇宙産業関連企業に所属する経営層、部長職以上の方・宇宙産業の潮流や構造を把握したい新規参入を検討中の方・宇宙産業への参入のロードマップを知りたい経営企画担当の方

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」
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【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。そしてこのたび、2026年5月19日に開催した「People & Strategy NextEra」の第2回に続き、第3回のセミナーを2026年9月15日に開催いたします。Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」多様な人材が企業内外を行き交う時代において、エンゲージメントは満足度や指標として管理するものではなく、組織が人を惹きつけ続けるための経営課題となっている。本セッションでは、異なる産業でCHROとして人材戦略を率いてきた西田政之氏と、組織文化を経営の中核に据えてきた曽山哲人氏を迎え、エンゲージメントを「多様性を求心力に変える関係の設計」として捉え直す。測定や制度だけでは捉えきれない、人が組織と関わり続ける条件とは何か。NextEraにおけるエンゲージメントの本質を掘り下げる。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第3回が初めての参加となる方や第1回と第2回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

EU規制対応を個別施策で終わらせない、全社ガバナンスとして再構築する方法   ―個別対応から脱却し、規制横断で共通領域を再編するための全社設計―
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EU規制対応を個別施策で終わらせない、全社ガバナンスとして再構築する方法 ―個別対応から脱却し、規制横断で共通領域を再編するための全社設計―

EU AI Act、CRA、データ規制、TISAX、SBOM、OSS管理、脆弱性管理など、 EU規制対応を取り巻く複数領域が同時に関係するため 、部門ごとの個別対応では 重複・漏れ・属人化が発生し、全社的な整合性を保つことが難しくなっています。 本セミナーでは、規制横断で共通領域を再編し、 企業が本来持つべき全社ガバナンスへ再構築するための視点を解説します。 EU AI Act、CRA、データ規制、TISAX等を横断し、 領域の束ね方、責任分担、証跡管理、取引先要求への対応基準を 実務に落とし込める形で紹介します。 ■ このセミナーはこんな方におすすめ 規制対応が部門ごとに分断されていると感じている方 AI Act・CRA・データ規制・TISAXの共通管理領域を整理したい方 SBOM・OSS管理を製品セキュリティガバナンスにつなげたい方 取引先要求への対応が属人化している方 個別対応から全社横断ガバナンスへ移行したい方

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-
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変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-

市場環境や競争環境の変化が激しさを増すなか、従来型の中期経営計画では、策定時の前提が短期間で崩れ、計画そのものが実態と乖離してしまうケースが増えています。これからの中期経営計画に求められるのは、「一度作って終わり」の計画ではなく、環境変化に応じて経営判断を継続的に更新しながら実行につなげる仕組みです。本セミナーでは、なぜ中期経営計画が実行されないのか、その要因を紐解きながら、不確実性の高い時代に求められる中計の考え方や組織への浸透方法を解説します。また、AIやコンサルティングサービス、専門プロ人材などの外部知見を活用し、意思決定や実行力を高める実践的なアプローチについてもご紹介します。【このような方におすすめ】・中期経営計画を策定しているが、計画の実行・浸透に課題を感じている経営企画責任者・次期中期経営計画の策定に向けて、変化に強い計画づくりの考え方を学びたい方・限られた社内リソースで経営課題や事業変革を推進する必要がある方・外部専門人材を活用し、経営判断や事業推進のスピード・精度を高めたい方

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは?  ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~
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元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは? ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~

昨今、生成AIの急速な普及により、半導体需要の構造が短期間で大きく変化しており、半導体産業全体が“転換期”にあります。 このような状況下において、各企業の経営層には短時間で投資・顧客共創・サプライチェーン対応などの優先順位を判断することが求められています。 一方で、AI特需への期待が高まる裏側では、アフターコロナで経験したような需要の反動減や在庫過多のリスクも常に意識し、次に踊り場に備えた経営判断も問われることになるでしょう。 又、AI特需を見据えて新規参入や事業拡大を検討されている企業にとっても、現在の市場構造の変化を捉えることが、今後の競争力を左右します。 本セミナーでは、東京エレクトロン宮城とサムスン電子での役員経験をお持ちの、合同会社アミコ・コンサルティング CEO 友安 昌幸氏にご登壇いただきます。 半導体製造装置・半導体メーカー双方の視点に加えて、現場経験と経営企画の知見を持つ友安氏に、生成AI時代における半導体産業の最新潮流を解説するとともに、経営層が優先的に取り組むべき実行ポイントについてお伺いします。 ■ こんな方にオススメのセミナーです ・半導体関連企業に所属する経営層、事業部長など部長職以上の方 ・半導体産業のロードマップを知りたい経営企画担当の方 ・半導体産業の構造変化について学びたい参入検討中の方

自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術
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自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術

中期経営計画を策定し、DXや人的資本投資、事業ポートフォリオ変革を進めている。それにもかかわらず、市場や顧客からの評価や認識が期待したほど変わらない。このような課題を感じたことはないでしょうか。多くの企業では、IR、広報、マーケティング、採用などがそれぞれ最適化される一方で、それらを企業価値形成という観点で統合する仕組みが存在していません。その結果、各部門が正しく活動していても、企業全体として一貫した企業像が形成されず、戦略や投資の価値が十分に伝わらない状況が生まれます。本セミナーでは、この問題を単なる「部門連携」の課題ではなく、異なる役割を持つ部門が同じ企業価値の形成に参加する「同期」の課題として捉えます。講演では、• 各部門が正しく動いているのに企業価値が形成されない理由• 「連携」と「同期」の違い• 経営方針を企業価値テーマへ翻訳する考え方• 異なる言葉で同じ企業像を形成する「意味の同期」• 発信量ではなく発信密度を高める「露出の山」• 企業価値形成を支える運用モデルについて解説します。経営企画に求められるのは、部門を管理することではなく、経営戦略と社外認識をつなぐ企業価値の軸を定めることです。良い戦略を、伝わらないまま終わらせない。企業価値形成のための新しい運用の考え方と実践方法をお届けします。

【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」
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【People&Strategy NextEra】Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。そしてこのたび、2026年5月19日に開催した「People & Strategy NextEra」の第2回に続き、第3回のセミナーを2026年9月15日に開催いたします。Episode 3「エンゲージメントを、問い直す - 測定のその先へ 」多様な人材が企業内外を行き交う時代において、エンゲージメントは満足度や指標として管理するものではなく、組織が人を惹きつけ続けるための経営課題となっている。本セッションでは、異なる産業でCHROとして人材戦略を率いてきた西田政之氏と、組織文化を経営の中核に据えてきた曽山哲人氏を迎え、エンゲージメントを「多様性を求心力に変える関係の設計」として捉え直す。測定や制度だけでは捉えきれない、人が組織と関わり続ける条件とは何か。NextEraにおけるエンゲージメントの本質を掘り下げる。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第3回が初めての参加となる方や第1回と第2回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-
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変化の時代に、中期経営計画はどうあるべきか -経営判断を更新し続ける企業の共通点-

市場環境や競争環境の変化が激しさを増すなか、従来型の中期経営計画では、策定時の前提が短期間で崩れ、計画そのものが実態と乖離してしまうケースが増えています。これからの中期経営計画に求められるのは、「一度作って終わり」の計画ではなく、環境変化に応じて経営判断を継続的に更新しながら実行につなげる仕組みです。本セミナーでは、なぜ中期経営計画が実行されないのか、その要因を紐解きながら、不確実性の高い時代に求められる中計の考え方や組織への浸透方法を解説します。また、AIやコンサルティングサービス、専門プロ人材などの外部知見を活用し、意思決定や実行力を高める実践的なアプローチについてもご紹介します。【このような方におすすめ】・中期経営計画を策定しているが、計画の実行・浸透に課題を感じている経営企画責任者・次期中期経営計画の策定に向けて、変化に強い計画づくりの考え方を学びたい方・限られた社内リソースで経営課題や事業変革を推進する必要がある方・外部専門人材を活用し、経営判断や事業推進のスピード・精度を高めたい方

元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは?  ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~
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元・東京エレクトロン宮城 執行役員が語る、生成AI時代の半導体産業の勝ち筋とは? ~AI特需に踊らされない、投資・SCMの判断軸~

昨今、生成AIの急速な普及により、半導体需要の構造が短期間で大きく変化しており、半導体産業全体が“転換期”にあります。 このような状況下において、各企業の経営層には短時間で投資・顧客共創・サプライチェーン対応などの優先順位を判断することが求められています。 一方で、AI特需への期待が高まる裏側では、アフターコロナで経験したような需要の反動減や在庫過多のリスクも常に意識し、次に踊り場に備えた経営判断も問われることになるでしょう。 又、AI特需を見据えて新規参入や事業拡大を検討されている企業にとっても、現在の市場構造の変化を捉えることが、今後の競争力を左右します。 本セミナーでは、東京エレクトロン宮城とサムスン電子での役員経験をお持ちの、合同会社アミコ・コンサルティング CEO 友安 昌幸氏にご登壇いただきます。 半導体製造装置・半導体メーカー双方の視点に加えて、現場経験と経営企画の知見を持つ友安氏に、生成AI時代における半導体産業の最新潮流を解説するとともに、経営層が優先的に取り組むべき実行ポイントについてお伺いします。 ■ こんな方にオススメのセミナーです ・半導体関連企業に所属する経営層、事業部長など部長職以上の方 ・半導体産業のロードマップを知りたい経営企画担当の方 ・半導体産業の構造変化について学びたい参入検討中の方

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フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸
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フィジカルAI時代に備える ― 製造業の未来と日本企業の判断軸

米国・中国ではヒューマノイドやAIロボティクスが急速に進展し、「現実世界で働くAI」への期待が高まっています。一方、日本の製造業は、労働力不足、技能継承、現場の属人化といったテーマの中で、AIやロボットの活用が徐々に検討されている状況です。フィジカルAIは、これらの流れの延長線上にある技術領域です。本セミナーでは、経営視点で導入を検討する契機としてフィジカルAIを概観します。■このセミナーで得られること・フィジカルAIの定義・世界の先端動向と日本の現在地・導入に向けての考え方■こんな企業におすすめ・生産性改善に限界を感じている・人手不足・技能継承に悩んでいる・ロボット導入を検討しているが踏み切れない・AI投資の意思決定ができていない

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
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【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~
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【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~

不安定な国際情勢、物価上昇、環境問題、人権問題、人手不足など、企業を取り巻く環境が厳しさを増す昨今、特にサプライチェーンへの影響が大きく、企業が生き残っていくためにSCM改革が急務となっています。しかし、変化が激しく不安定なため、これまでの勘や経験だけでは通用しなくなっており、経営判断の難易度が上がっています。予測が難しい中で迅速で適切な経営判断を行うためには、データを活用してあらゆる情報を把握・管理していく必要があります。データ活用を通して正確な需要予測やサプライチェーンの最適化が今後の鍵を握ります。そこで本セミナーでは外資系企業を中心に約30年、調達・購買、生産計画、物流などSCM領域全般で現場担当や統括責任者を務められた木内祥二氏をお招きし、実話に基づいた話をベースにデータを活用したSCM改革のポイントについてお話いただきます。グローバルに展開するメーカーの経営層やSCM関連部門の責任者の方にオススメの内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・SCM改革を進めたいが、具体的な進め方がわからない・他社事例を知って自社の改革で参考にしたい・データを上手く活用できていない・世の中の動きに合わせてサプライチェーンを最適化したい・無駄を省いたサプライチェーンの構築をしたい

People&Strategy NextEra アーカイブ視聴 Episode2 同質性から脱却-変革の時代、リーダーは何を担うのか【Episode1も同時視聴可能】
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People&Strategy NextEra アーカイブ視聴 Episode2 同質性から脱却-変革の時代、リーダーは何を担うのか【Episode1も同時視聴可能】

「People & Strategy NextEra」は、次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。 経営の軸足が、資本から人へと移りつつある今、優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う時代へと変化しています。副業や越境といった動きは、もはや個人の挑戦ではなく、企業戦略そのものの一部になりつつあります。   本企画では全6回のセミナーを通じて、人的資本経営、リーダー育成、多様性、越境、キャリア自律など、次世代の人事戦略を多角的に捉え、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描いていきます。 本ページからお申し込みいただくことで、Episode1・Episode2の両方をご視聴いただけます。 【Episode2】 「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」   人的資本が企業価値を左右する時代において、最大の経営課題の一つは「次世代リーダーをどう育てるか」です。 Episode2では、ロート製薬や味の素で人事責任者・取締役を歴任してきた髙倉千春氏と、カゴメやいすゞ自動車など数々の企業変革を実践されてきた有沢正人氏をお招きし、次の時代に求められるリーダー像と、その育成の本質に迫ります。 リーダーを単なる「管理者」と捉えるのではなく、多様性の時代において価値観を持ち、自ら学び続ける経営人材をどのように育てるのか。制度論に留まらない、戦略と一体化したリーダー育成のあり方を探ります。 【Episode1】 「なぜ日本企業は世界で勝てなくなったのか」 世界の時価総額ランキング上位を占めていた日本企業は、現在ではTOP30から姿を消しています。その背景には、経路依存を続けてきた日本型人事の限界があるのではないか――。 Episode1では、元 株式会社LIXILグループ執行役副社長の八木洋介氏と、法政大学大学院教授 石山恒貴氏をお招きし、「現状の否定」をテーマに、日本企業に求められる人事戦略の本質について議論。固定概念にとらわれない新たなキャリア観・組織観を提示します。 

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方
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【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。■このような方におすすめ・社会が企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい方・今後の価値づくりのあり方や変革について知りたい方・イノベーションにつながる人事施策を考えたい方・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい方皆さまのご参加をお待ちしております。

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
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【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~
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【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~

不安定な国際情勢、物価上昇、環境問題、人権問題、人手不足など、企業を取り巻く環境が厳しさを増す昨今、特にサプライチェーンへの影響が大きく、企業が生き残っていくためにSCM改革が急務となっています。しかし、変化が激しく不安定なため、これまでの勘や経験だけでは通用しなくなっており、経営判断の難易度が上がっています。予測が難しい中で迅速で適切な経営判断を行うためには、データを活用してあらゆる情報を把握・管理していく必要があります。データ活用を通して正確な需要予測やサプライチェーンの最適化が今後の鍵を握ります。そこで本セミナーでは外資系企業を中心に約30年、調達・購買、生産計画、物流などSCM領域全般で現場担当や統括責任者を務められた木内祥二氏をお招きし、実話に基づいた話をベースにデータを活用したSCM改革のポイントについてお話いただきます。グローバルに展開するメーカーの経営層やSCM関連部門の責任者の方にオススメの内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・SCM改革を進めたいが、具体的な進め方がわからない・他社事例を知って自社の改革で参考にしたい・データを上手く活用できていない・世の中の動きに合わせてサプライチェーンを最適化したい・無駄を省いたサプライチェーンの構築をしたい

People&Strategy NextEra アーカイブ視聴 Episode2 同質性から脱却-変革の時代、リーダーは何を担うのか【Episode1も同時視聴可能】
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People&Strategy NextEra アーカイブ視聴 Episode2 同質性から脱却-変革の時代、リーダーは何を担うのか【Episode1も同時視聴可能】

「People & Strategy NextEra」は、次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。 経営の軸足が、資本から人へと移りつつある今、優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う時代へと変化しています。副業や越境といった動きは、もはや個人の挑戦ではなく、企業戦略そのものの一部になりつつあります。   本企画では全6回のセミナーを通じて、人的資本経営、リーダー育成、多様性、越境、キャリア自律など、次世代の人事戦略を多角的に捉え、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描いていきます。 本ページからお申し込みいただくことで、Episode1・Episode2の両方をご視聴いただけます。 【Episode2】 「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」   人的資本が企業価値を左右する時代において、最大の経営課題の一つは「次世代リーダーをどう育てるか」です。 Episode2では、ロート製薬や味の素で人事責任者・取締役を歴任してきた髙倉千春氏と、カゴメやいすゞ自動車など数々の企業変革を実践されてきた有沢正人氏をお招きし、次の時代に求められるリーダー像と、その育成の本質に迫ります。 リーダーを単なる「管理者」と捉えるのではなく、多様性の時代において価値観を持ち、自ら学び続ける経営人材をどのように育てるのか。制度論に留まらない、戦略と一体化したリーダー育成のあり方を探ります。 【Episode1】 「なぜ日本企業は世界で勝てなくなったのか」 世界の時価総額ランキング上位を占めていた日本企業は、現在ではTOP30から姿を消しています。その背景には、経路依存を続けてきた日本型人事の限界があるのではないか――。 Episode1では、元 株式会社LIXILグループ執行役副社長の八木洋介氏と、法政大学大学院教授 石山恒貴氏をお招きし、「現状の否定」をテーマに、日本企業に求められる人事戦略の本質について議論。固定概念にとらわれない新たなキャリア観・組織観を提示します。 

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方
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【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。■このような方におすすめ・社会が企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい方・今後の価値づくりのあり方や変革について知りたい方・イノベーションにつながる人事施策を考えたい方・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい方皆さまのご参加をお待ちしております。