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人的資本の「青写真」を、現場が動く「仕組み」へ。 〜SAP SuccessFactors  / Workday導入で直面する“3つのGAP”をどう埋めるか? システムを「機能するインフラ」へ昇華させる具体策〜
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人的資本の「青写真」を、現場が動く「仕組み」へ。 〜SAP SuccessFactors / Workday導入で直面する“3つのGAP”をどう埋めるか? システムを「機能するインフラ」へ昇華させる具体策〜

どんな企業も「システムの運用」をするために、戦略を立てたわけではないはずです。  人的資本経営という言葉が広まり、どの企業も「人材戦略」を熱心に描くようになりました。 しかし、いざそれを実行しようとグローバルERP(SAP SuccessFactors / Workday等)を導入しても、現場では「思っていたのと違う」「使いにくい」といった声が漏れ、本来実現したかった戦略のためのシステム活用にならないケースが後を断ちません。なぜ、多額の投資をしたシステムが「絵に描いた餅」になってしまうのでしょうか。 それは、「検討・導入・活用」のそれぞれのステップに潜む、特有の「落とし穴」を回避できていないことにあります。 本セミナーでは、SAP SuccessFactorsやWorkdayを例に、プロジェクトの現場でよく起きる「つまずきポイント」をわかりやすく解説します。【検討】戦略不在のまま「トップダウンの号令」だけで進めてしまう、あるいは世間の評判に頼りすぎて、自社の実態に合わないツール・ベンダーを選定してしまう【導入】ベンダー側の「おすすめ」をそのまま受け入れて、自社に合わない仕組みを作ってしまう【活用】 データの入力だけで精一杯になり、分析や配置に活かす余裕がない こうした「あるある」の失敗を防ぐ鍵は、ITの知識だけではありません。「戦略・業務・システム」をひとつの線でつなぐ視点にあります。 当日は、プロジェクトを迷走させないための「体制図の作り方」や「ベンダーとのコミュニケーションのコツ」など、明日から自社で使える具体的なノウハウを公開します。システムを「戦略の武器」へと変えるためのヒントを持ち帰ってください。

なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手

2030年の人手不足が現実味を増すなか、採用だけでは埋まらない現場の「詰まり」が納期遅延や品質不安へ連鎖し、事業が回らなくなるリスクが高まっています 。この危機を回避するには、将来の中核戦力候補となるミドルシニアが効率良く能力を最大限発揮できる状態を作ることが不可欠です 。彼らが持つ技能や暗黙知の継承が進まなければ現場の担い手は途切れ、事業継続そのものが困難になります 。つまりミドルシニア活用は人事の理想論ではなく、現実的な「事業継続策」なのです 。しかし、活用が進まない最大の理由は「制度の欠如」ではなく、「シニアの本音」と「経営陣の懸念」が見える化されず、何を任せるかが合意されていないためです 。本セミナーでは、リクルート、江崎グリコ、参天製薬などで人事・経営企画に携わり、現在は企業・自治体の組織開発や人材育成支援にも関わる中谷 真紀子氏と、パーソルキャリアでミドルシニア領域を統括する石井 宏司の対談を通じ、人事部長が知りたい実践論に一直線で答えます 。「事業が止まる」構造とメカニズムの解明 、シニア本人の「何ができるか」を引き出す質問設計 、経営層の懸念を意思決定の論点に変える方法 、さらに詰まり工程を外した事例 や、外部人材を活用したKPI設定と移管の勘所 まで具体的に深掘りします。本セミナーはオンラインとオフラインのハイブリッド形式で実施します。セッション後は会場で懇親会も予定しており、同じ課題を持つ人事決裁者同士で情報交換いただけます。【このような方におすすめです】・人手不足の影響で、現場のボトルネック工程が回らず「事業が止まる」兆しを感じている・ミドルシニアの活用を進めたいが、本人の本音や「何ができるか」を把握できていない・経営層の懸念(若手停滞、運用負荷、処遇の歪み等)を整理し、合意形成を前に進めたい・技能・暗黙知の継承が属人化し、品質・納期の再現性に不安がある・外部の知見も含めて、限られた人事リソースで実行可能な進め方の解像度を上げたい

元パナソニックの品質管理責任者が語る品質保証・品質管理戦略~「経営」に組み込むポイントと進め方~
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元パナソニックの品質管理責任者が語る品質保証・品質管理戦略~「経営」に組み込むポイントと進め方~

※本セミナーは、2025/07/29 (火)に開催された際に収録した動画をライブ配信する疑似ライブ配信となります。近年、グローバル競争の激化や技術革新の進展、コンプライアンスの重視に伴い、企業における品質保証・品質管理の重要性がますます高まっています。しかし、先例主義と現状主義から脱却できず、業務革新や技術革新が遅れている企業も少なくありません。業務のデジタル化やデータを基にした業務改善が進んでいないことで、品質問題発生の真因をとらえられず、同様の品質問題が繰り返し発生するケースもあり、それによって企業の競争力が低下するリスクもはらんでいます。変化の激しい現代社会において持続的に企業価値を高めていくためには、品質保証・品質管理を軽視せず経営戦略として考え、「経営」に組み込んでいくことが重要です。そこで本セミナーでは、大手メーカーにて品質管理の責任者として長年牽引し、IoT/AI導入推進プロジェクトや海外工場の品質改善プロジェクトにも参画された本多正信氏をお招きし、「品質は経営の鏡」という視点から具体事例も紹介しながら「経営」に組み込むポイントと進め方をお話いただきます。経営層や上級管理職の方はぜひこの機会にご参加ください。

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
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なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 

いま、多くの企業で「営業変革」や「セールスイネーブルメント」が語られています。しかし現場では、ツール導入や施策が増える一方で、「なぜ取り組むのか(WHY)」が語られないまま、形骸化してしまうケースも少なくありません。AIの進化、顧客行動の変化、営業人材の多様化。こうした環境変化の中で本質的に問われているのは、ツールや施策そのものではなく、営業組織をどのような思想で設計するのかという根本の考え方です。営業組織変革が成功している企業は例外なく、「営業組織として何を再現したいのか」「なぜそれが必要なのか」という“正しいWHY”を明確に語ることができています。本セミナーでは、第一線で営業変革に取り組むゲストを迎え、思想・全体設計・データ活用・文化づくりといった観点から、営業力の再現性をどのように生み出すのかを深掘りします。自社の営業変革において「今、何を優先して考えるべきか」「どこから着手すべきか」──そのヒントをお持ち帰りいただける内容です。<オフラインイベント参加特典>(株)セレブリックス 今井 晶也氏の書籍『Sales is』をプレゼント■プログラムのご紹介当日は、弊社パーソルキャリア(株)HiPro Biz統括部が「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2025」にてセールスイネーブルメント賞を受賞した際の、自社での取り組みに基づく実践知をご紹介いたします。さらに、(株)セレブリックスの今井 晶也氏をお招きし、AI時代におけるセールスイネーブルメントの最新トピックスについてお話しいただきます。また、パネルディスカッションでは、「短期で成果が出にくい取り組みを、どのように評価し納得感を得るか」「イネーブルメント施策だけでは証明しきれない営業成果に対し、どのように貢献度を観測するか」といったテーマを中心に議論を深めてまいります。■セミナーで扱うテーマ・なぜ多くの営業変革や、セールスイネーブルメントは形骸化するのか・AI時代におけるセールスイネーブルメントの再定義・成果を生み続ける営業組織が語る「正しいWHY」とは・営業力の再現性を生み出す、データ・プロセス・文化の設計・営業・営業企画・事業部が分断されないための共創のあり方■こんな方におすすめ・営業変革・セールスイネーブルメントを推進しているが、施策先行で「WHY」をうまく語れず悩んでいる方・属人的な営業から脱却し、成果を再現できる営業組織をつくりたい方・AIやデータ活用を営業組織に取り入れたいが、どこから設計すべきか整理できていない方・営業・営業企画・事業部門の連携に課題を感じている方

【People&Strategy NextEra】Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」
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【People&Strategy NextEra】Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年3月10日に開催した「People & Strategy NextEra」の第1回に続き、第2回のセミナーを2026年5月19日に開催いたします。Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」人的資本が企業価値を左右する時代において、最大の経営課題の一つは「次世代リーダーをどう育てるか」である。本セッションでは、ロート製薬や味の素で人事責任者・取締役を歴任してきた髙倉 千春氏と、カゴメやいすゞ自動車など数々の企業で変革を実践されてきた有沢 正人氏をお招きし、次の時代に求められるリーダーの定義とリーダー育成の本質に迫ります。リーダーを「管理者」と捉える誤解を問い直し、多様性の時代に求められるリーダー像を再定義し、さらに、価値観を持ち、自ら学び続ける経営人材をどのように育てるのか。制度や施策の議論にとどまらず、戦略と一体となったリーダー育成の在り方を描き出します。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第2回が初めての参加となる方や第1回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

【部長職以上向け】経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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【部長職以上向け】経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

人的資本の「青写真」を、現場が動く「仕組み」へ。 〜SAP SuccessFactors  / Workday導入で直面する“3つのGAP”をどう埋めるか? システムを「機能するインフラ」へ昇華させる具体策〜
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人的資本の「青写真」を、現場が動く「仕組み」へ。 〜SAP SuccessFactors / Workday導入で直面する“3つのGAP”をどう埋めるか? システムを「機能するインフラ」へ昇華させる具体策〜

どんな企業も「システムの運用」をするために、戦略を立てたわけではないはずです。  人的資本経営という言葉が広まり、どの企業も「人材戦略」を熱心に描くようになりました。 しかし、いざそれを実行しようとグローバルERP(SAP SuccessFactors / Workday等)を導入しても、現場では「思っていたのと違う」「使いにくい」といった声が漏れ、本来実現したかった戦略のためのシステム活用にならないケースが後を断ちません。なぜ、多額の投資をしたシステムが「絵に描いた餅」になってしまうのでしょうか。 それは、「検討・導入・活用」のそれぞれのステップに潜む、特有の「落とし穴」を回避できていないことにあります。 本セミナーでは、SAP SuccessFactorsやWorkdayを例に、プロジェクトの現場でよく起きる「つまずきポイント」をわかりやすく解説します。【検討】戦略不在のまま「トップダウンの号令」だけで進めてしまう、あるいは世間の評判に頼りすぎて、自社の実態に合わないツール・ベンダーを選定してしまう【導入】ベンダー側の「おすすめ」をそのまま受け入れて、自社に合わない仕組みを作ってしまう【活用】 データの入力だけで精一杯になり、分析や配置に活かす余裕がない こうした「あるある」の失敗を防ぐ鍵は、ITの知識だけではありません。「戦略・業務・システム」をひとつの線でつなぐ視点にあります。 当日は、プロジェクトを迷走させないための「体制図の作り方」や「ベンダーとのコミュニケーションのコツ」など、明日から自社で使える具体的なノウハウを公開します。システムを「戦略の武器」へと変えるためのヒントを持ち帰ってください。

なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手

2030年の人手不足が現実味を増すなか、採用だけでは埋まらない現場の「詰まり」が納期遅延や品質不安へ連鎖し、事業が回らなくなるリスクが高まっています 。この危機を回避するには、将来の中核戦力候補となるミドルシニアが効率良く能力を最大限発揮できる状態を作ることが不可欠です 。彼らが持つ技能や暗黙知の継承が進まなければ現場の担い手は途切れ、事業継続そのものが困難になります 。つまりミドルシニア活用は人事の理想論ではなく、現実的な「事業継続策」なのです 。しかし、活用が進まない最大の理由は「制度の欠如」ではなく、「シニアの本音」と「経営陣の懸念」が見える化されず、何を任せるかが合意されていないためです 。本セミナーでは、リクルート、江崎グリコ、参天製薬などで人事・経営企画に携わり、現在は企業・自治体の組織開発や人材育成支援にも関わる中谷 真紀子氏と、パーソルキャリアでミドルシニア領域を統括する石井 宏司の対談を通じ、人事部長が知りたい実践論に一直線で答えます 。「事業が止まる」構造とメカニズムの解明 、シニア本人の「何ができるか」を引き出す質問設計 、経営層の懸念を意思決定の論点に変える方法 、さらに詰まり工程を外した事例 や、外部人材を活用したKPI設定と移管の勘所 まで具体的に深掘りします。本セミナーはオンラインとオフラインのハイブリッド形式で実施します。セッション後は会場で懇親会も予定しており、同じ課題を持つ人事決裁者同士で情報交換いただけます。【このような方におすすめです】・人手不足の影響で、現場のボトルネック工程が回らず「事業が止まる」兆しを感じている・ミドルシニアの活用を進めたいが、本人の本音や「何ができるか」を把握できていない・経営層の懸念(若手停滞、運用負荷、処遇の歪み等)を整理し、合意形成を前に進めたい・技能・暗黙知の継承が属人化し、品質・納期の再現性に不安がある・外部の知見も含めて、限られた人事リソースで実行可能な進め方の解像度を上げたい

元パナソニックの品質管理責任者が語る品質保証・品質管理戦略~「経営」に組み込むポイントと進め方~
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元パナソニックの品質管理責任者が語る品質保証・品質管理戦略~「経営」に組み込むポイントと進め方~

※本セミナーは、2025/07/29 (火)に開催された際に収録した動画をライブ配信する疑似ライブ配信となります。近年、グローバル競争の激化や技術革新の進展、コンプライアンスの重視に伴い、企業における品質保証・品質管理の重要性がますます高まっています。しかし、先例主義と現状主義から脱却できず、業務革新や技術革新が遅れている企業も少なくありません。業務のデジタル化やデータを基にした業務改善が進んでいないことで、品質問題発生の真因をとらえられず、同様の品質問題が繰り返し発生するケースもあり、それによって企業の競争力が低下するリスクもはらんでいます。変化の激しい現代社会において持続的に企業価値を高めていくためには、品質保証・品質管理を軽視せず経営戦略として考え、「経営」に組み込んでいくことが重要です。そこで本セミナーでは、大手メーカーにて品質管理の責任者として長年牽引し、IoT/AI導入推進プロジェクトや海外工場の品質改善プロジェクトにも参画された本多正信氏をお招きし、「品質は経営の鏡」という視点から具体事例も紹介しながら「経営」に組み込むポイントと進め方をお話いただきます。経営層や上級管理職の方はぜひこの機会にご参加ください。

なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 
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なぜ営業変革は失敗するのか AI時代に再定義するセールスイネーブルメントの本質  〜成果を生み続ける営業組織設計〜 

いま、多くの企業で「営業変革」や「セールスイネーブルメント」が語られています。しかし現場では、ツール導入や施策が増える一方で、「なぜ取り組むのか(WHY)」が語られないまま、形骸化してしまうケースも少なくありません。AIの進化、顧客行動の変化、営業人材の多様化。こうした環境変化の中で本質的に問われているのは、ツールや施策そのものではなく、営業組織をどのような思想で設計するのかという根本の考え方です。営業組織変革が成功している企業は例外なく、「営業組織として何を再現したいのか」「なぜそれが必要なのか」という“正しいWHY”を明確に語ることができています。本セミナーでは、第一線で営業変革に取り組むゲストを迎え、思想・全体設計・データ活用・文化づくりといった観点から、営業力の再現性をどのように生み出すのかを深掘りします。自社の営業変革において「今、何を優先して考えるべきか」「どこから着手すべきか」──そのヒントをお持ち帰りいただける内容です。<オフラインイベント参加特典>(株)セレブリックス 今井 晶也氏の書籍『Sales is』をプレゼント■プログラムのご紹介当日は、弊社パーソルキャリア(株)HiPro Biz統括部が「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2025」にてセールスイネーブルメント賞を受賞した際の、自社での取り組みに基づく実践知をご紹介いたします。さらに、(株)セレブリックスの今井 晶也氏をお招きし、AI時代におけるセールスイネーブルメントの最新トピックスについてお話しいただきます。また、パネルディスカッションでは、「短期で成果が出にくい取り組みを、どのように評価し納得感を得るか」「イネーブルメント施策だけでは証明しきれない営業成果に対し、どのように貢献度を観測するか」といったテーマを中心に議論を深めてまいります。■セミナーで扱うテーマ・なぜ多くの営業変革や、セールスイネーブルメントは形骸化するのか・AI時代におけるセールスイネーブルメントの再定義・成果を生み続ける営業組織が語る「正しいWHY」とは・営業力の再現性を生み出す、データ・プロセス・文化の設計・営業・営業企画・事業部が分断されないための共創のあり方■こんな方におすすめ・営業変革・セールスイネーブルメントを推進しているが、施策先行で「WHY」をうまく語れず悩んでいる方・属人的な営業から脱却し、成果を再現できる営業組織をつくりたい方・AIやデータ活用を営業組織に取り入れたいが、どこから設計すべきか整理できていない方・営業・営業企画・事業部門の連携に課題を感じている方

【People&Strategy NextEra】Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」
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【People&Strategy NextEra】Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年3月10日に開催した「People & Strategy NextEra」の第1回に続き、第2回のセミナーを2026年5月19日に開催いたします。Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」人的資本が企業価値を左右する時代において、最大の経営課題の一つは「次世代リーダーをどう育てるか」である。本セッションでは、ロート製薬や味の素で人事責任者・取締役を歴任してきた髙倉 千春氏と、カゴメやいすゞ自動車など数々の企業で変革を実践されてきた有沢 正人氏をお招きし、次の時代に求められるリーダーの定義とリーダー育成の本質に迫ります。リーダーを「管理者」と捉える誤解を問い直し、多様性の時代に求められるリーダー像を再定義し、さらに、価値観を持ち、自ら学び続ける経営人材をどのように育てるのか。制度や施策の議論にとどまらず、戦略と一体となったリーダー育成の在り方を描き出します。【オンデマンド配信のご案内】過去に開催した回のオンデマンド配信も実施しております。第2回が初めての参加となる方や第1回を復習されたい方は、ぜひオンデマンド配信にもお申し込みください。オンデマンド配信:https://hipro-job.jp/corp/event/entry/psnextera-vod/

【部長職以上向け】経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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【部長職以上向け】経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

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【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
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【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~
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【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~

不安定な国際情勢、物価上昇、環境問題、人権問題、人手不足など、企業を取り巻く環境が厳しさを増す昨今、特にサプライチェーンへの影響が大きく、企業が生き残っていくためにSCM改革が急務となっています。しかし、変化が激しく不安定なため、これまでの勘や経験だけでは通用しなくなっており、経営判断の難易度が上がっています。予測が難しい中で迅速で適切な経営判断を行うためには、データを活用してあらゆる情報を把握・管理していく必要があります。データ活用を通して正確な需要予測やサプライチェーンの最適化が今後の鍵を握ります。そこで本セミナーでは外資系企業を中心に約30年、調達・購買、生産計画、物流などSCM領域全般で現場担当や統括責任者を務められた木内祥二氏をお招きし、実話に基づいた話をベースにデータを活用したSCM改革のポイントについてお話いただきます。グローバルに展開するメーカーの経営層やSCM関連部門の責任者の方にオススメの内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・SCM改革を進めたいが、具体的な進め方がわからない・他社事例を知って自社の改革で参考にしたい・データを上手く活用できていない・世の中の動きに合わせてサプライチェーンを最適化したい・無駄を省いたサプライチェーンの構築をしたい

People&Strategy NextEra -境界を越えたつながりから、人と企業の未来を探る-
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People&Strategy NextEra -境界を越えたつながりから、人と企業の未来を探る-

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年3月10日に開催された第1回のオンデマンド配信を開始いたしました。Episode 1「経路依存を断つ - 次の時代の人事戦略を語る」~なぜ日本企業は世界で勝てなくなったのか~昨今の企業を見ると世界の時価総額ランキング上位を占めていた1900年代と比較してすでにTOP30には日本企業の名前はありません。これらの背景は、経路依存をしてきた日本型人事を続けたことによる弊害であると考えられます。そこで本セッションでは、イントロダクションとして、大きく5つの問題提起を行い、いま日本企業に求められる人事戦略の要素としてアジェンダを定義していきます。講師に元 株式会社LIXILグループ執行役副社長の八木洋介氏と、法政大学大学院教授の石山先生をお招きし、現状や従来の慣習にとらわれない思考、「現状の否定」をテーマに、過去のやり方を断ち切りながら、本質的な「個の可能性」に真正面から向き合う姿勢について、両氏ならではの視点で解説していただきます。固定概念にとらわれない新たなキャリアや働き方への示唆を得られる貴重な機会となりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方
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【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。■このような方におすすめ・社会が企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい方・今後の価値づくりのあり方や変革について知りたい方・イノベーションにつながる人事施策を考えたい方・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい方皆さまのご参加をお待ちしております。

【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~
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【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~

「GTM戦略をどこから始め、どう検証すべきか悩んでいる」 「最初の採用の基準や順序に迷っている」 「業務委託はどこまで任せるべきか、投資対効果の判断が難しい」 そんなお悩みはございませんか? シード〜アーリーフェーズのスタートアップでは、 GTM戦略(価値検証・チャネル選定・検証サイクル)と、最初の10人の採用設計(役割定義・採用基準・採用順序)が、その後の成長スピードと質を左右します。さらに、限られた人員・予算の中で投資先をどう見極めるかも、重要な要素になります。 本ウェビナーでは、クラウドサインの立ち上げからグロースに携わり、現在は株式会社PeopleXの代表として「AI面接」などの事業を推進されている橘大地氏をお招きし、採用・GTM戦略・業務委託活用・投資判断といった、スタートアップの経営に欠かせないポイントに関する考え方やヒントを、橘氏の経験をもとにお話しいただきます。  当日は、橘氏によるショート講演(10分) → パネルセッション(25分) → Q&A(15分)の構成で、参加者の関心に沿って橘氏のご知見を深掘りし、現場で役立つノウハウをお持ち帰りいただきます。 ■パネルセッションのテーマ(予定) ・最初の採用設計:役割定義/採用基準/採用順序の考え方。幹部と現場のバランス、リファラルと非リファラルの設計。→外部人材の活用にマージ ・GTM戦略の立て方:セグメント→提供価値→チャネル→短い検証サイクル。PeopleXのユニークなマーケティング施策。 ・業務委託(外部の力)の使いどころ:UX、営業支援、顧問などの効きやすい領域と注意点。スコープ設定や成果の見立て方。  ■得られる価値 ・採用の優先順位と基準を整理するヒント ・GTM戦略を検討するための視点 ・業務委託の検討ポイント ・限られたリソースを投資する際の考え方 ■ こんな方におすすめ ・シード〜アーリー期の経営者・CHRO・事業責任者の方 ・最初の採用(役割定義・基準・順序)に迷いがある方 ・GTM戦略の検証スピードに課題を感じている方 ・業務委託の使いどころを見極めたい方 

守りから攻めへ製造業の経営戦略と一体化するリスクマネジメント~製造業が今取り組むべき“攻め”のアプローチ~
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守りから攻めへ製造業の経営戦略と一体化するリスクマネジメント~製造業が今取り組むべき“攻め”のアプローチ~

いま、製造業には“攻めのリスクマネジメント”が求められています。 攻めのリスクマネジメントとは、 戦略のスピードを落とすリスクを先回りで見極め、事前に取り除く考え方です。 リスクが起きてから対応する“守りのやり方”では、戦略実行のスピードを守れません。 サプライチェーンの分断、品質不正、情報セキュリティ事故、地政学リスク、自然災害…。 製造業を取り巻くリスクは複雑化し、事業そのものを止めかねない状況が増えています。だからこそ、製造業には 経営戦略の実行を妨げるリスクを先に見極め、戦略を止めないために扱う“攻めのリスクマネジメント” が不可欠です。 本セミナーでは、現場で実際に起きている最新リスクの変化や企業の取り組み事例をもとに、 製造業が未来の成長を守るための実践的なアプローチを解説します。 ▼セミナーで扱うテーマ ・製造業を取り巻く最新リスクの実態 ・製造業企業が直面した実例から学ぶリスク対策 ・経営戦略を止めないための“攻めのリスクマネジメント”の実践 明日から自社で取り組めるヒントをお届けします。 ▼こんな方におすすめ▼ 経営戦略にリスクマネジメントを組み込みたいが、具体的な方法がわからない方 サプライチェーン・品質・情報セキュリティなど、複雑化するリスクへの対応を強化したい方 法務・コンプライアンス部門として、経営に貢献できるリスク管理体制を構築したい方 製造業のリスクトレンドや他社事例を学び、自社のリスク対策をアップデートしたい方

【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論
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【部長職以上向け】IR広報×経営の“統合KPI”で時価総額と信用を同時に高める実践論

企業価値の向上とステークホルダーからの信頼獲得には、IRと広報を“分業”で捉えるのではなく、投資家・従業員・メディアなど多様なステークホルダーを横断した 「統合KPI」による一元的なコミュニケーション設計 が求められています。本セミナーでは、企業価値や時価総額に直結するKPIの因果モデル、投資家視点を組織に浸透させるための情報収集・統合の方法、そして危機発生時に求められる初動24時間のプロセス設計まで、経営とIR広報を接続する実践知を体系的に解説します。 特に、投資家視点からみた説明会・IRサイト・ファクトブックなど各タッチポイントの役割整理や、メディア/従業員との情報連動が企業理解やレピュテーション構築にどう影響するかを、実際のケースを交えて紹介します。また、危機広報において不可欠な「誰が・いつ・何を判断するか」の指揮系統、情報収集から社内外開示までのプロトコル設計、組織横断演習の方法論も取り上げます。 時価総額の向上、信頼・理解の獲得、危機時の信用維持を同時に実現したい部長職以上の皆様に向け、即日活かせる視点とプロセスを提供します。■このような方におすすめ・IR・広報・サステナビリティなど情報発信機能を統合したい部長職以上の方・ステークホルダー横断でKPIを設計し、企業価値へつなげたい経営企画・IR責任者・投資家視点を経営・事業部へ浸透させたいCFO室・財務のリーダー層・危機発生時の初動判断・開示プロセスを整備したい広報・法務・ガバナンス担当者・時価総額向上・レピュテーション改善を同時に実現する実践事例を知りたい方

【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~
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【部長職以上向け】需要予測から始めるSCM経営改革~生産・在庫・発注をつなぐデータ活用の実践~

不安定な国際情勢、物価上昇、環境問題、人権問題、人手不足など、企業を取り巻く環境が厳しさを増す昨今、特にサプライチェーンへの影響が大きく、企業が生き残っていくためにSCM改革が急務となっています。しかし、変化が激しく不安定なため、これまでの勘や経験だけでは通用しなくなっており、経営判断の難易度が上がっています。予測が難しい中で迅速で適切な経営判断を行うためには、データを活用してあらゆる情報を把握・管理していく必要があります。データ活用を通して正確な需要予測やサプライチェーンの最適化が今後の鍵を握ります。そこで本セミナーでは外資系企業を中心に約30年、調達・購買、生産計画、物流などSCM領域全般で現場担当や統括責任者を務められた木内祥二氏をお招きし、実話に基づいた話をベースにデータを活用したSCM改革のポイントについてお話いただきます。グローバルに展開するメーカーの経営層やSCM関連部門の責任者の方にオススメの内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・SCM改革を進めたいが、具体的な進め方がわからない・他社事例を知って自社の改革で参考にしたい・データを上手く活用できていない・世の中の動きに合わせてサプライチェーンを最適化したい・無駄を省いたサプライチェーンの構築をしたい

People&Strategy NextEra -境界を越えたつながりから、人と企業の未来を探る-
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People&Strategy NextEra -境界を越えたつながりから、人と企業の未来を探る-

経営の軸足が、資本から人へと移りつつある。優秀な人材を囲い込む時代は終わり、企業の垣根を越えて知が行き交う。副業や越境といった動きは、いまや個人の挑戦ではなく、企業戦略の一部になりつつある。次の時代の人事戦略は、ひとつの視点だけでは語れません。「People & Strategy NextEra」は、そんな次の時代――NextEraにおいて、人材戦略がどのように企業の成長と価値を導くのかを、CHROや経営リーダーが集い探っていく特別企画です。本企画は全6回のセミナーを開催し、各回異なる視座から人事戦略を捉えて複数の切り口を横断することで、構造的・立体的にその本質を紐解き、点ではなく「全体像」として人と組織の未来を描きます。※「People & Strategy NextEra」特設サイトはこちらhttps://hipro-job.jp/corp/service/direct/lp/event/psnextera/そしてこのたび、2026年3月10日に開催された第1回のオンデマンド配信を開始いたしました。Episode 1「経路依存を断つ - 次の時代の人事戦略を語る」~なぜ日本企業は世界で勝てなくなったのか~昨今の企業を見ると世界の時価総額ランキング上位を占めていた1900年代と比較してすでにTOP30には日本企業の名前はありません。これらの背景は、経路依存をしてきた日本型人事を続けたことによる弊害であると考えられます。そこで本セッションでは、イントロダクションとして、大きく5つの問題提起を行い、いま日本企業に求められる人事戦略の要素としてアジェンダを定義していきます。講師に元 株式会社LIXILグループ執行役副社長の八木洋介氏と、法政大学大学院教授の石山先生をお招きし、現状や従来の慣習にとらわれない思考、「現状の否定」をテーマに、過去のやり方を断ち切りながら、本質的な「個の可能性」に真正面から向き合う姿勢について、両氏ならではの視点で解説していただきます。固定概念にとらわれない新たなキャリアや働き方への示唆を得られる貴重な機会となりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。

【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方
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【部長職以上向け】イノベーションを加速させる組織マネジメントとは?強いR&D組織を築く経営戦略と尖り人材の活かし方

リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中は両極化が進むとともに、不確実性や不安定さが一層増大しています。また、顧客の価値観・生き方も多様化し、特に昨今の生成AIの進化のスピードと影響力は、社会や企業活動、生活面にこれまでにない変革を迫っていると言っても過言ではありません。そのような変化の激しい現代において企業が持続的に成長していくには、世の中の動きに対して素早くかつ柔軟に対応し、変化に合わせた新たな価値を創造し続ける必要があります。しかし、地政学的リスク、物価上昇、人手不足、世代間ギャップなど企業を取り巻く環境が厳しくなる中で、それを実現することは簡単ではありません。そこで本セミナーでは、大手化粧品会社にて長年研究開発や新規事業に携わってきた植村真樹氏をお招きし、従来の取り組みや考え方等の問題点を挙げながら、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、戦略策定やテーマ設定、組織風土の改善等、マネジメント上の本質的な課題に迫り、その対処法について解説していただきます。特に“人”にフォーカスし、R&D組織の活性化、イノベーション創出、尖った人材(チャラ男)の発掘と育成、働き甲斐の向上、組織マネジメントのポイントなど、会社・社会への貢献最大化を実現するための取り組みについて植村氏の経験を交えながらお話いただきます。以下の課題認識をおもちの経営者をはじめ、研究企画部門や人事部門の役員、責任者、管理職の方にオススメの内容となっております。■このような方におすすめ・社会が企業(特にR&D部門)に何を求めているかを知りたい方・今後の価値づくりのあり方や変革について知りたい方・イノベーションにつながる人事施策を考えたい方・組織メンバーのモチベーション、エンゲージメントを高めたい方皆さまのご参加をお待ちしております。

【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~
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【PeopleX代表 橘大地氏登壇】シードからアーリーの勝ち筋~最初の10人の採用基準とGTM戦略の実践知~

「GTM戦略をどこから始め、どう検証すべきか悩んでいる」 「最初の採用の基準や順序に迷っている」 「業務委託はどこまで任せるべきか、投資対効果の判断が難しい」 そんなお悩みはございませんか? シード〜アーリーフェーズのスタートアップでは、 GTM戦略(価値検証・チャネル選定・検証サイクル)と、最初の10人の採用設計(役割定義・採用基準・採用順序)が、その後の成長スピードと質を左右します。さらに、限られた人員・予算の中で投資先をどう見極めるかも、重要な要素になります。 本ウェビナーでは、クラウドサインの立ち上げからグロースに携わり、現在は株式会社PeopleXの代表として「AI面接」などの事業を推進されている橘大地氏をお招きし、採用・GTM戦略・業務委託活用・投資判断といった、スタートアップの経営に欠かせないポイントに関する考え方やヒントを、橘氏の経験をもとにお話しいただきます。  当日は、橘氏によるショート講演(10分) → パネルセッション(25分) → Q&A(15分)の構成で、参加者の関心に沿って橘氏のご知見を深掘りし、現場で役立つノウハウをお持ち帰りいただきます。 ■パネルセッションのテーマ(予定) ・最初の採用設計:役割定義/採用基準/採用順序の考え方。幹部と現場のバランス、リファラルと非リファラルの設計。→外部人材の活用にマージ ・GTM戦略の立て方:セグメント→提供価値→チャネル→短い検証サイクル。PeopleXのユニークなマーケティング施策。 ・業務委託(外部の力)の使いどころ:UX、営業支援、顧問などの効きやすい領域と注意点。スコープ設定や成果の見立て方。  ■得られる価値 ・採用の優先順位と基準を整理するヒント ・GTM戦略を検討するための視点 ・業務委託の検討ポイント ・限られたリソースを投資する際の考え方 ■ こんな方におすすめ ・シード〜アーリー期の経営者・CHRO・事業責任者の方 ・最初の採用(役割定義・基準・順序)に迷いがある方 ・GTM戦略の検証スピードに課題を感じている方 ・業務委託の使いどころを見極めたい方 

守りから攻めへ製造業の経営戦略と一体化するリスクマネジメント~製造業が今取り組むべき“攻め”のアプローチ~
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守りから攻めへ製造業の経営戦略と一体化するリスクマネジメント~製造業が今取り組むべき“攻め”のアプローチ~

いま、製造業には“攻めのリスクマネジメント”が求められています。 攻めのリスクマネジメントとは、 戦略のスピードを落とすリスクを先回りで見極め、事前に取り除く考え方です。 リスクが起きてから対応する“守りのやり方”では、戦略実行のスピードを守れません。 サプライチェーンの分断、品質不正、情報セキュリティ事故、地政学リスク、自然災害…。 製造業を取り巻くリスクは複雑化し、事業そのものを止めかねない状況が増えています。だからこそ、製造業には 経営戦略の実行を妨げるリスクを先に見極め、戦略を止めないために扱う“攻めのリスクマネジメント” が不可欠です。 本セミナーでは、現場で実際に起きている最新リスクの変化や企業の取り組み事例をもとに、 製造業が未来の成長を守るための実践的なアプローチを解説します。 ▼セミナーで扱うテーマ ・製造業を取り巻く最新リスクの実態 ・製造業企業が直面した実例から学ぶリスク対策 ・経営戦略を止めないための“攻めのリスクマネジメント”の実践 明日から自社で取り組めるヒントをお届けします。 ▼こんな方におすすめ▼ 経営戦略にリスクマネジメントを組み込みたいが、具体的な方法がわからない方 サプライチェーン・品質・情報セキュリティなど、複雑化するリスクへの対応を強化したい方 法務・コンプライアンス部門として、経営に貢献できるリスク管理体制を構築したい方 製造業のリスクトレンドや他社事例を学び、自社のリスク対策をアップデートしたい方