新規事業開発やDX推進に役立つ「システム×デザイン思考」とは

開催日2023/04/25 (火)参加費無料開催時刻14:00~15:30 (受付開始:13:50参加人数150名
新規事業開発やDX推進に役立つ「システム×デザイン思考」とは

不確実性の高い時代に求められるのは、過去の延長線上ではないイノベーティブな発想で、環境の変化に柔軟に対応し、様々な課題を変革によって解決する力。即ち「答え(正解)のない問題の答え(最適解)を新たに創り出す」能力です。

 

自社のみで成功していると言える企業はまだまだ少なく、情報やノウハウを求めている企業が多いのではと考え、セミナーを開催することになりました。

 

アプローチの一つでありイノベーション創出に有効とされる「デザイン思考」に、論理的・体系的な特徴を持つ「システム思考」を組み合わせ、新たな価値を生むアイデアを創出し、実現の仕組みを構想することが可能になります。

 

本セミナーでは、実際の事例も踏まえて、ポイントやエッセンスを専門家にお話しいただきます。

開催概要

開催日時2023/04/25 (火)14:00~15:30(受付開始:13:50
開催場所
ZOOMにて開催
参加費無料
定員150名※先着順となります。 ※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信型)です。 視聴URL等はお申し込みいただいた方(抽選となった場合は当選した方)のみに前日までにご案内いたします。

登壇者プロフィール

飯盛 豊氏

デジタルサーフ株式会社 代表取締役

飯盛 豊氏

長年IT業界で経験を積み1999年米国シリコンバレーへ渡る。インターネットスタートアップ (現・ Google ) 創業参画。外資系広告会社デジタルマーケティングディレクタを経て、デジタルサーフ株式会社を創業。専門領域は、イノベーション教育、デジタル人材育成、サステナビリティ、地域創生等 ・慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント学 修士 ・東大発イノベーション教育プログラム i.school 修了 ・慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 修士課程 環境デザイン・ガバナンス ・デザイン思考研究所 アイリーニ・マネジメント・スクール講師 ・東京農業大学非常勤講師 ・聖望学園サステナブルデザイン・キャンプアドバイザー

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro セミナー事務局(担当:坂本)
TEL:0120-988-232(平日10:00~19:00)
mailto:hipro_biz_corp_semi@persol.co.jp 

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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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【People&Strategy NextEra】Episode 2「同質性から脱却 - 変革の時代、リーダーは何を担うのか」
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人的資本の「青写真」を、現場が動く「仕組み」へ。 〜SAP SuccessFactors  / Workday導入で直面する“3つのGAP”をどう埋めるか? システムを「機能するインフラ」へ昇華させる具体策〜
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どんな企業も「システムの運用」をするために、戦略を立てたわけではないはずです。  人的資本経営という言葉が広まり、どの企業も「人材戦略」を熱心に描くようになりました。 しかし、いざそれを実行しようとグローバルERP(SAP SuccessFactors / Workday等)を導入しても、現場では「思っていたのと違う」「使いにくい」といった声が漏れ、本来実現したかった戦略のためのシステム活用にならないケースが後を断ちません。なぜ、多額の投資をしたシステムが「絵に描いた餅」になってしまうのでしょうか。 それは、「検討・導入・活用」のそれぞれのステップに潜む、特有の「落とし穴」を回避できていないことにあります。 本セミナーでは、SAP SuccessFactorsやWorkdayを例に、プロジェクトの現場でよく起きる「つまずきポイント」をわかりやすく解説します。【検討】戦略不在のまま「トップダウンの号令」だけで進めてしまう、あるいは世間の評判に頼りすぎて、自社の実態に合わないツール・ベンダーを選定してしまう【導入】ベンダー側の「おすすめ」をそのまま受け入れて、自社に合わない仕組みを作ってしまう【活用】 データの入力だけで精一杯になり、分析や配置に活かす余裕がない こうした「あるある」の失敗を防ぐ鍵は、ITの知識だけではありません。「戦略・業務・システム」をひとつの線でつなぐ視点にあります。 当日は、プロジェクトを迷走させないための「体制図の作り方」や「ベンダーとのコミュニケーションのコツ」など、明日から自社で使える具体的なノウハウを公開します。システムを「戦略の武器」へと変えるためのヒントを持ち帰ってください。

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