〜国内No.1 SaaS営業組織と学ぶ〜ソリューション営業への変革ノウハウと取り組みのご紹介と 外部人材活用による営業改革相談セミナー

開催日2023/02/16 (木)参加費無料開催時刻16:00~18:30 (受付開始:15:30参加人数20名
〜国内No.1 SaaS営業組織と学ぶ〜ソリューション営業への変革ノウハウと取り組みのご紹介と 外部人材活用による営業改革相談セミナー

昨今の営業組織においては、一方的な製品紹介を行う従来の営業手法ではなく、顧客にとって価値ある情報・解決策を提供する「ソリューション営業」への変革が求められるようになってきました。

 

ソリューション営業を実践するためには、顧客情報の管理・分析を行ない適切な仮説をもとに商談を行なうことが重要です。

 

一方で、「既存の営業プロセスからの移行がスムーズに進まない」といったお悩みの声もいただいております。

 

そこで、本セミナーでは、元キーエンスの営業全社1位の実績をお持ちの営業支援の専門家と、SaaS 企業で国内No.1 売上を誇るSansan株式会社の営業組織のマネジャーをお招きし、ソリューション営業を実践するためのプロセスと成功のポイントについてお話していただきます。

 

「営業改革、営業DXに興味があり、なにか変革を起こす必要があると感じている」
「モノ売りからコト売りへ変革したい」「物販営業から、ソリューション営業へ移行したい」とお考えの企業様にオススメのセミナーです。

開催概要

開催日時2023/02/16 (木)16:00~18:30(受付開始:15:30
開催場所
大阪府 大阪市北区 堂島浜1-4-19 マニュライフプレイス堂島 3F/Sansan株式会社 関西支店 Garden■アクセス:京阪中之島線渡辺橋駅 徒歩3分/大阪メトロ四つ橋線肥後橋駅 徒歩5分/大阪メトロ四つ橋線西梅田駅 徒歩8分※当ビル入り口エレベーターより3Fまでお越しくださいませ。会場直結となります。
参加費無料
定員20名※先着順となります。※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
イベント形式名刺1枚※受付時にお渡しください。

登壇者プロフィール

澤 貴彦氏

株式会社ボウルズ 代表取締役

澤 貴彦氏

事業開発(ビズデブ)から営業実行、営業組織の最適化までの幅広いコンサル実績多数。キーエンス時代のマネジメント経験と、自社での最新の営業支援の実績を融合し、クライアントに応じた営業戦略設計・データドリブンな組織づくりの最適解をご提案できるところが強み。 (経歴) 1979年 京都府生まれ 2002年 同志社大学 卒業 2002年 株式会社キーエンス 入社  営業全社1位獲得 2020年 株式会社ボウルズ  設立 2022年   〃       西日本ベストベンチャー100社へ選出

新田 竜兵氏

Sansan株式会社 西日本営業部 部長

新田 竜兵氏

前職はクリエイター専門のエージェント会社にて営業統括マネージャーとして従事。 並行してインターネット広告などの新規事業立ち上げや、業務提携・企業アライアンスの推進、広報・マーケティングの関西実行委員長を兼務。2018年Sansan株式会社へ入社。営業マネージャーを経て2020年より関西支店長に着任、2022年より現職。西日本エリアの責任者として約60名の営業組織を統括。

玉川 和生

パーソルキャリア株式会社 タレントシェアリング事業部 HiPro_Biz統括部 西日本コンサルティング第1部 部長

玉川 和生

大学卒業後、コンタクトセンターを中心とするBPOサービス会社にて法人営業を経験。2014年に現パーソルキャリアに転職支援のキャリアアドバイザーとして中途入社。社内転職制度を活用し、2017年より現在のタレントシェアリング事業部に異動。現在は、関西エリアの中堅・大手企業向け営業組織の責任者として従事。副業として、大手運輸系会社で進めているXRの取り組みにに関して、事業戦略及び事業モデルの構築プロジェクトにも参画。

その他

※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。
※執拗な勧誘行為、セールスおよび宗教などに関する勧誘を禁止します。
※交流会後の個人間のトラブルにつきましては責任を負いかねますのでご了承下さい。
※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いします。
※複数名でご参加される場合でも、お名前ごとに、それぞれご入力をお願いします。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ

パーソルキャリア株式会社
HiPro セミナー事務局(担当:吉田)
TEL:0120-988-232(平日10:00~19:00)
mailto:hipro_biz_corp_semi@persol.co.jp 

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イベント・セミナー

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化
受付中オンライン

地政学リスク時代のレジリエントSCM — 経営戦略としてのサプライチェーン強化

昨今、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、企業活動を維持するためのレジリエンスの強化が求められています。今後も続いていく不確実な情勢に備えるためにも、企業は何を考え・どのように行動すべきかを経営戦略として組み込むことは、企業の競争力を高めるうえでの重要な要素といえるでしょう。そこで本セミナーでは、大手飲料会社にてSCM部門の立ち上げおよびSCM部門の責任者としてシステム開発・導入を進めて構造改革し会社を立て直した藤原慎二氏をお招きし、サプライチェーンのレジリエンスを高めるための取り組みについてお話いただきます。こんな方にオススメのセミナーです。・レジリエントSCMを構築したい経営層/統括責任者の方・購買・SCMの統括責任者の方・リスクマネジメント部門の統括責任者の方・グローバルな供給網を持つ企業の経営層/統括責任者の方

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~

人的資本経営の重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が取り組みを進めています。しかし、「制度や施策を導入したものの経営成果につながらない」、「組織や人材の変化を実感できない」といった課題も少なくありません。真に人的資本経営を実現するためには、外部環境や自社の状況を踏まえた現状把握に加え、経営戦略と人事戦略を一貫して設計・運用する視点が欠かせません。また、従来型の人事制度が機能しにくくなっている背景を理解し、タレントマネジメントを活かした人材活用の仕組みづくりへと転換していくことが求められています。人材不足が叫ばれる一方で、多くの企業で「人材活用不足」も問題となっているため、人手不足時代に企業の競争力を高めるための人材マネジメントが重要になってきます。そこで本セミナーでは、スターバックスをはじめ、ユニクロや大手人材派遣企業などでの豊富な人事経験をお持ちで、弊社HiProにおいてもプロ人材として多くの企業の経営戦略や人事戦略を支援されている中島篤氏をお招きし、「人的資本経営」および「タレントマネジメント」の本質と実践のポイントを体系的に解説いただきます。さらにセミナーの後半では、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 執行役員の橋口真とのパネルセッションを通じて、人手不足時代に企業成長を支える組織づくりの秘訣を深く掘り下げていきます。皆さまのご参加をお待ちしております。■このような方におすすめ・施策を進めているものの、成果が出ない・方向性に迷っている方・人事制度やタレントマネジメントを根本から見直したい方・組織力強化・人材活用を経営アジェンダとして再整理したい方・専門的な知見を取り入れ、プロジェクトをスピーディに前進させたい方・社内だけではカバーしきれない領域を、外部の力も活用して強化したい方・必要なスキルや経験を柔軟に補強し、成果につながる体制を構築したい方・「人材」「組織」への投資を、より実践的に推進したいと考えている方

なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手

2030年の人手不足が現実味を増すなか、採用だけでは埋まらない現場の「詰まり」が納期遅延や品質不安へ連鎖し、事業が回らなくなるリスクが高まっています 。この危機を回避するには、将来の中核戦力候補となるミドルシニアが効率良く能力を最大限発揮できる状態を作ることが不可欠です 。彼らが持つ技能や暗黙知の継承が進まなければ現場の担い手は途切れ、事業継続そのものが困難になります 。つまりミドルシニア活用は人事の理想論ではなく、現実的な「事業継続策」なのです 。しかし、活用が進まない最大の理由は「制度の欠如」ではなく、「シニアの本音」と「経営陣の懸念」が見える化されず、何を任せるかが合意されていないためです 。本セミナーでは、リクルート、江崎グリコ、参天製薬などで人事・経営企画に携わり、現在は企業・自治体の組織開発や人材育成支援にも関わる中谷 真紀子氏と、パーソルキャリアでミドルシニア領域を統括する石井 宏司の対談を通じ、人事部長が知りたい実践論に一直線で答えます 。「事業が止まる」構造とメカニズムの解明 、シニア本人の「何ができるか」を引き出す質問設計 、経営層の懸念を意思決定の論点に変える方法 、さらに詰まり工程を外した事例 や、外部人材を活用したKPI設定と移管の勘所 まで具体的に深掘りします。本セミナーはオンラインとオフラインのハイブリッド形式で実施します。セッション後は会場で懇親会も予定しており、同じ課題を持つ人事決裁者同士で情報交換いただけます。【このような方におすすめです】・人手不足の影響で、現場のボトルネック工程が回らず「事業が止まる」兆しを感じている・ミドルシニアの活用を進めたいが、本人の本音や「何ができるか」を把握できていない・経営層の懸念(若手停滞、運用負荷、処遇の歪み等)を整理し、合意形成を前に進めたい・技能・暗黙知の継承が属人化し、品質・納期の再現性に不安がある・外部の知見も含めて、限られた人事リソースで実行可能な進め方の解像度を上げたい

経営戦略を実現する人事戦略と実践~人手不足時代に生産性と競争力を高める人的資本経営~
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なぜ今、ミドルシニアなのか?2030年の人手不足で“事業を止めない”ために、人事部長が今やるべき打ち手
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